野口洪志の野鳥日記

原則として、毎日のように撮影の「野鳥写真」を掲載します。

15年間、原則毎日更新で続けていたHPから、このブログに引越しして3年強になりました。

原則として、毎日のように撮影の「野鳥写真」を掲載していますので、ご愛顧をお願いします。

タマシギ

「タマシギ ♀」                  撮影地 : 群馬県邑楽郡板倉町

タマシギの産卵季節になり、例年通り田圃に縄張りを持つ♀個体に会うことが出来ました。
田植えされた稲は大分伸びており、当日は強風だったこともあり稲の隙間からの撮影が
殆どでしたが田圃と田圃の境を横切るときは少し葉隠れしますが全身が見られました。
タマシギ♀6844

タマシギ♀6618-01


タマシギ♀6690

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タマシギ♀6932

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タマシギ♀7044


タンチョウ

『北海道シリーズ No.17 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「 タンチョウの親子 」
少し遠いですがタンチョウの親子が湿原で採餌していました。
タンチョウの親子2028

タンチョウの親子2039

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タンチョウの親子2041

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ヤマゲラ

『北海道シリーズ No.16 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「 ヤマゲラ  ♂ 」
北海道に留鳥として生息するキツツキ類で、本州以南に生息するアオゲラに似ますが、
脇と下腹のV字型黒斑がありせん。
ヤマゲラ1546-02

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ノゴマ

『北海道シリーズ No.15 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「 ノゴマ  ♂ 」
今回の北海道遠征は、海鳥が中心でしたが陸地の野鳥も少し、、、。北海道では変り映え
しないノゴマから、、、、、最も、囀る♂は沢山見ましたが♀は見つけられませんでした。
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ノゴマ♂7779

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ノゴマ♂7551

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ノゴマ♂7532


ウトウ

『北海道シリーズ No.14 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「 ウトウ  その2」
ウトウは 6/10 『北海道シリーズ No.2 』 でも落石漁港沖の画像を掲載していますが、羅臼沖
にも多数が居ました。
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ウトウ8945

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ウトウ8950

ウトウ8952

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ウトウ8955

ウトウ8957

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ウトウ8963

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ウトウ9063

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ウトウ8901

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"飛びもの"は少し遠いですが、、、、、
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フルマカモメ

『北海道シリーズ No.13 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「 フルマカモメ  その2」
昨日の続き、フルマカモメです。 今日は"飛びもの”を掲載してます。
フルマカモメ0914

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フルマカモメ0943


フルマカモメ

『北海道シリーズ No.12 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「 フルマカモメ  その1」
フルマカモメはカモメのような体系をしているのでカモメと付いているのかも知れませんが、
ミズナギドリ類で北太平洋・亜寒帯全域に生息し日本では、年中太平洋沖合で見られます。

関東の漁港にも昨年1羽が見られ、近くにも寄ってきましたが私が撮影した時は遠く沖合で
した。
この羅臼沖では、漁港を出帆すると同時にあちこちで見られましたが、船が近づくと飛び立っ
しまうので今回も近くでは撮れませんでした。

しかし、遠いものの白色型または中間型と思われる淡色の個体を撮影することが出来ました。  
先ずは、この白色型に近い淡色型の個体から、、、、、
フルマカモメ・中間型0818

フルマカモメ・中間型0907

フルマカモメ・中間型0819



上記の3枚と以下の暗色型個体と比べてください。
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フルマカモメ0928

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フルマカモメ0818

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ハシブトウミガラス

『北海道シリーズ No.11 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「 ハシブトウミガラス」
冬鳥として本州中部以北の海上に渡来するので、沖合に行かないと見難い海鳥ですが
北海道では比較的近海で見られるようです。

中々近寄れなかったので、黒い顔の黒い光彩の目が出ませんが、、、、、
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ハシブトウミガラス8751

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ハシブトウミガラス8773

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ハシブトウミガラス8777

ハシブトウミガラス8779

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ハシブトウミガラス8797

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カンムリウミスズメ

『北海道シリーズ No.10 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「 カンムリウミスズメ 」
カンムリウミスズメは天然記念物になっているものの、RDBではVR(絶滅危惧Ⅱ類)とウミスズメ
より低くなっていますが、ウミスズメが来た太平洋に広く分布し150万羽と推定されているのに
対しカンムリウミスズメは日本近海にしか生息せず6000羽ほどと推定されています。

繁殖地も、伊豆諸島など本州・四国・九州近海の島が知られており、海外では韓国南部に確認
されているのみの準日本固有種です。

6/13 シリーズNo.5で掲載のウミスズメと似ていますが、ウミスズメの嘴が淡肉色に対しカンムリ
ウミスズメの嘴は青灰色で、名前通り頭頂に黒い冠羽があります。
カンムリウミスズメ9389カンムリウミスズメ9338-01

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カンムリウミスズメ9191-01

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カンムリウミスズメ9388

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カンムリウミスズメ9416



ハシボソミズナギドリ

『北海道シリーズ No.9 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「ハシボソミズナギドリ 」
昨日の付き、ハシボソミズナギドリです。群れに向かって船を走らせるので後ろ
姿ばかりですが、、、、、ご容赦ください。
ハシボソミズナギドリ0747-01

ハシボソミズナギドリ0747-02

ハシボソミズナギドリ0747-03

ハシボソミズナギドリ0748

ハシボソミズナギドリ0750-01

ハシボソミズナギドリ0746-03

ハシボソミズナギドリ0750-02

ハシボソミズナギドリ0753-01

ハシボソミズナギドリ0753-02

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ハシボソミズナギドリ0735-01

ハシボソミズナギドリ0735-02

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ハシボソミズナギドリ0746-01

ハシボソミズナギドリ0746-02

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ハシブトミズナギドリ0650

ハシブトミズナギドリ0653

ハシブトミズナギドリ0666

ハシブトミズナギドリ0664

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ハシブトミズナギドリ0644

ハシブトミズナギドリ0645

ハシブトミズナギドリ0630

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ハシボソミズナギドリ

『北海道シリーズ No.8 』                  撮影地 :   北海道・羅臼漁港沖

「ハシボソミズナギドリ & マッコウクラ」
昨日までの落石漁港沖から、今日からは羅臼漁港沖の海鳥です。

羅臼沖合には、ハシボソミズナギドリの大群が採餌にやって来るとのことでした。ハシボソ
ミズナギドリは3年前に関東にも400羽以上の大群が漁港に入り近くで撮影していますが
ここの大群は何万羽以上で海上が真っ黒になるほどとのこと。
ハシボソミズナギドリ4157-01

ハシボソミズナギドリ4105-01

沖合に向かって、ハシボソミズナギドリの大群が見え始めると、この時期には珍しいマッコウ
クジラが居ましたので、先ずはそのシーンから、、、、、

海上に流木のように横に長い黒いものが、マッコウクジラで時々潮吹きをしています。
その周辺に飛んでいる鳥はハシボソミズナギドリです。
マッコウクジラ0189

マッコウクジラ0233

マッコウクジラ0239

マッコウクジラ0239-01

マッコウクジラ0241

マッコウクジラ0251

マッコウクジラ0288

マッコウクジラ0312

マッコウクジラ0347

マッコウクジラ0481


暫く観察していると、マッコウクジラは潜りはじめ立派な尾が見えました。
マッコウクジラ0541

マッコウクジラ0542

マッコウクジラ0543


マッコウクジラは潜ってしまったので、ハシボソミズナギドリの大群を目指して、、、、
すごい大群でしたが、これでも少ない方とのこと。
ハシボソミズナギドリの大群0112

ハシボソミズナギドリの大群0118

ハシボソミズナギドリの大群0124

ハシボソミズナギドリの大群0134

ハシボソミズナギドリの大群0142

ハシボソミズナギドリの大群0148

ハシボソミズナギドリの大群0150

ハシボソミズナギドリの大群0203

ハシボソミズナギドリの大群0207

ハシボソミズナギドリの大群0550

ハシボソミズナギドリの大群0598

ハシボソミズナギドリの大群0615

ハシボソミズナギドリの大群0623


ケイマフリ

『北海道シリーズ No.7 』                  撮影地 :   北海道・落石漁港沖

「ケイマフリ・夏羽 その2」
6/11「シリズNo.3」でも掲載しましたが、ペアーの愛くるしい姿なども捉えましたので再度の
掲載です。

赤い足ですが、口の中も真っ赤です。
ケイマフリ3915 ケイマフリ3919


群れの中からペアーを見つけて追ってみました。
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羽ばたきシーンも撮れましたが、揺れる船上の手持ち撮影で数枚しかピントが来ず。 筋トレで腕力
を鍛えないと、、、、、
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ケイマフリ3830

ケイマフリ3988


再度、飛びものも、、、、、
ケイマフリ3795

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オジロワシ

『北海道シリーズ No.6 』                  撮影地 :   北海道・落石漁港

「オジロワシ」
オジロワシは国の天然記念物で、オオワシと違いかなりの数が北海道に留鳥として繁殖
しており今回の遠征でも毎日見られました。

その一部を掲載します。
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ウミスズメ

『北海道シリーズ No.5 』                  撮影地 :   北海道・落石漁港沖

「ウミスズメ」
今回の北海道遠征は、海鳥が主体で2度海上をクルーズしましたので海鳥が続きますが、
1日は陸地にも居ましたので順次これらも掲載します。

今日は、冬場関東の海岸でも見られるウミスズメですが、こちらもCR(絶滅危惧ⅠA.類)で
以前は国内でも数か所の繁殖地がありましたが、近年は天売島のみでしか繁殖は確認さ
れていなくなっています。

昨年11月に関東の海岸で一羽の夏羽ウミスズメを撮影しましたが、ここではすべて夏羽
です。
ウミスズメ2945

ウミスズメ2960

ウミスズメ2961

ウミスズメ2963

ウミスズメ2867

ウミスズメ2901

ウミスズメ2912

ウミスズメ2916

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ウミスズメ2893

ウミスズメ2895

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ウミスズメ2856

ウミスズメ2795


チシマウガラス

『北海道シリーズ No.4 』                  撮影地 :   北海道・落石漁港沖

「チシマウガラス」
以前は北海道各地でも良く見られたですが、近年は北海道・モユルリ島で数つがいが繁殖
するのみのCR(絶滅危惧ⅠA.類)の貴重種です。

遠い岩礁の暗い影の部分に止まって居り、かろうじて特徴の目の周りの赤色を確認できました。

島の岸壁を撮ったのと言われるかも知れませんが、成鳥♂♀と2羽の幼鳥が黒い岩肌に同化して
見難いですが画像を拡大して探してください。

成鳥♂♀は左側、幼鳥は右側上下に居ます。
チシマウガラス4187

チシマウガラス4188

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ケイマフリ

『北海道シリーズ No.3 』                  撮影地 :   北海道・落石漁港沖

「ケイマフリ・夏羽」
2014年に関東にも1羽の若鳥がやってきて、長く滞在してくれたので沢山撮りましたが、今回は
念願の夏羽を沢山撮ることが出来ました。
ケイマフリ3023ケイマフリ3685


ケイマフリの名前の由来は、アイヌ語のケマフレ「足が赤い」から名付けられたとのことで、先ずは
飛び出しシーンで、足の赤色が見える画像から、、、、
ケイマフリ3044

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ケイマフリ3050

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ケイマフリ3225

ケイマフリ3226

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沢山のケイマフリがあちこちに、、、、、ここでは赤い足はチラット見える程度で目の周りの
白色が目立ちます。
「因みに、英名(Spectacled)は白いメガネ模様から名付けされています。
ケイマフリ2990

ケイマフリ2994

ケイマフリ2996

ケイマフリ3000

ケイマフリ3006

ケイマフリ3019

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ケイマフリ3037

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潜り込む時に、赤い足が見えますが、、、、、
ケイマフリ3295

ケイマフリ3680

ケイマフリ3682

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ウトウ

『北海道シリーズ No.2 』                  撮影地 :   北海道・落石漁港沖

「ウトウ・夏羽」
2年前秋田県男鹿半島で冬羽を撮りましたが、今回は夏羽で嘴が赤くなっていました。
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ウトウ3110-01

ウトウ3110-02

ウトウ3111

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ウトウ3106

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エトビリカ

『北海道シリーズ No.1 』                  撮影地 :   北海道・落石漁港沖

「エトピリカ・CR(絶滅危惧ⅠA.類)」
自分のカメラにどうしても収めておきたかったエトピリカをメインに北海道遠征に行って
来ました。

毎年、この近海の孤島に数組が繁殖のためやって来るとのことで有名ですが、この時期
まだ1組(2羽)だけのようでうち1羽を見ることが出来ました。

少し孤島に近い所に居たため、浅瀬などの都合であまり近寄れませんでしたがなんとか
なりました。

順次「北海道シリーズ」を掲載して行きますが、取り急ぎ先ずはエトピリカから、、、、、
エトピリカ3429-01

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遠いのが残念ですが、羽ばたきシーンも、、、、、
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ツミ

「ツ ミ ♀」                         撮影地 :   非公開

昨夜、北海島遠征から帰宅しましたが、遠征の成果は現像整理が出来次第掲載予定ですが
今日は遠征に出かける前に撮影したものを掲載しています。

そろそろ、ツミ・オオタカ・サシバ等猛禽類の白いヒナが見られる時期になりました。

今回は、ツミですがヒナはまだ孵化直後で小さく、少し見える程度なので、♀親鳥を
撮って来ました。
ツミ♀8373

ツミ♀8408

ツミ♀8267-01

ツミ♀8266

ツミ♀8267

ツミ♀8269

ツミ♀8271

ツミ♀8273

ツミ♀8274

ツミ♀8276

ツミ♀8289

ツミ♀8290

ツミ♀8296

ツミ♀8299

ツミ♀8303

ツミ♀8308

ツミ♀8316

ツミ♀8329

ツミ♀8330

ツミ♀8377

ツミ♀8380

ツミ♀8385

ツミ♀8391

ツミ♀8403


フクロウ

「フクロウ ♀ 」                  撮影地 :   栃木県野木町


今夜遅くに遠征より帰宅予定なので少し前に撮影のフクロウ♀を掲載しています。


フクロウの親鳥は、繁殖期が撮影チャンスなので今シーズンも沢山撮ってしまいました。
フクロウ♀0324

フクロウ♀0354

フクロウ♀0364

フクロウ♀0365

フクロウ♀0371

フクロウ♀0377

フクロウ♀0379

フクロウ♀0382

フクロウ♀0385

フクロウ♀0398

フクロウ♀0430

フクロウ♀0432

フクロウ♀0437

フクロウ♀0447

フクロウ♀0465

フクロウ♀0322

フクロウ♀0323

フクロウ♀0326

フクロウ♀0350

メリケンキアシシギ

「メリケンキアシシギ」                 撮影地 : 千葉県浦安市

6/1、6/2 掲載のメリケンキアシシギ撮影時に同じ海岸に居た「メリケンキアシシギと言われ
ている個体」の水浴びシーンです。
(ご判定頂ければ幸甚です。)


この個体は、脚の付け根から下尾筒までの横縞が無いですが、それ以外はキアシシギより
メリケンキアシシギの特徴を備えている様です。
、、、、、夏羽への換羽中なのか若鳥なのか、、、、それともハイブリットか?、、、、、

一応、メリケンキアシシギとして掲載して置きますが、違ったらゴメンなさい。名称未設定 1

メリケンキアシシギ4243

メリケンキアシシギ4246

メリケンキアシシギ4256

メリケンキアシシギ4260

メリケンキアシシギ4262

メリケンキアシシギ4272

メリケンキアシシギ4276

メリケンキアシシギ4280

メリケンキアシシギ4287

メリケンキアシシギ4288

メリケンキアシシギ4290

メリケンキアシシギ4299

メリケンキアシシギ4304

メリケンキアシシギ4305

メリケンキアシシギ4306

メリケンキアシシギ4307

メリケンキアシシギ4308

メリケンキアシシギ4309

メリケンキアシシギ4317

メリケンキアシシギ4319

メリケンキアシシギ4339

メリケンキアシシギ4365

メリケンキアシシギ4389

メリケンキアシシギ4352

フクロウ

「フクロウの巣立ちヒナ」                撮影地 :   栃木県野木町

こちらも現像整理が遅れていたフクロウのヒナです。

今日から、2泊3日で北海道遠征です。その間、予約投稿しています。
フクロウのヒナ②0019-02

フクロウのヒナ②0003


お決まりの"羽伸ばしシーン”です。
フクロウのヒナ②9146

フクロウのヒナ②9147

フクロウのヒナ②9150

フクロウのヒナ②9152

フクロウのヒナ②9154

フクロウのヒナ②9156

フクロウのヒナ②9172

フクロウのヒナ②9174

フクロウのヒナ②9175

フクロウのヒナ②9621

フクロウのヒナ②9623

フクロウのヒナ②9628

フクロウのヒナ②9629

フクロウのヒナ②9632

フクロウのヒナ②9638

フクロウのヒナ②9644

フクロウのヒナ②9646

フクロウのヒナ②9648

フクロウのヒナ②9653

フクロウのヒナ②9657

フクロウのヒナ②9661

フクロウのヒナ②9662


フクロウ

「フクロウの巣立ちヒナ」               撮影地 : 群馬県高崎市


昨日のシギ達と同様、過日撮影のフクロウの巣立ちヒナです。 飛島遠征シリーズ画像を
優先していたので、現像整理が後回しになりやっと整理出来たので掲載してます。

フクロウのヒナも毎年撮って居ますが、可愛いので撮影に出かけてしまいますねぇ、、、。
フクロウのヒナ0764

フクロウのヒナ0494

フクロウのヒナ0591

フクロウのヒナ0954

フクロウのヒナ0957

フクロウのヒナ0967

フクロウのヒナ1173

フクロウのヒナ1182

フクロウのヒナ1187

フクロウのヒナ1204

フクロウのヒナ1205

フクロウのヒナ1206

フクロウのヒナ1207

フクロウのヒナ1459

フクロウのヒナ1473

フクロウのヒナ1480

フクロウのヒナ1573

フクロウのヒナ1577

フクロウのヒナ1578

フクロウのヒナ1579

フクロウのヒナ1580

フクロウのヒナ1581

フクロウのヒナ1582

キョウジョシギ

「キョウジョシギ ♀」                 撮影地 : 千葉県浦安市

昨日と同じ海岸のキョウジョシギ♀です。 昨日掲載のキョウジョシギ♂とほぼ同色
ですが、♀は全体的に褐色みが強く、頭部の白色が少ないです。
キョウジョシギ♀6334

キョウジョシギ♀4712

キョウジョシギ♀4714

キョウジョシギ♀4726

キョウジョシギ♀4729

キョウジョシギ♀4730

キョウジョシギ♀4787

キョウジョシギ♀4789

キョウジョシギ♀5742

キョウジョシギ♀5761

キョウジョシギ♀5766

キョウジョシギ♀5851

キョウジョシギ♀5853

キョウジョシギ♀5855

キョウジョシギ♀5857

キョウジョシギ♀6332

キョウジョシギ♀6333

キョウジョシギ♀6335

キョウジョシギ♀6548

キョウジョシギ♀6790

キョウジョシギ♀6791

キョウジョシギ♀6807

4711

4696

4694


キョウジョシギ

「キョウジョシギ ♂」                 撮影地 : 千葉県浦安市

メリケンキアシシギ撮影と同じ海岸にいたキョウジョシギ♂です。
キョウジョシギ♂6337

キョウジョシギ♂5541

キョウジョシギ♂5530

キョウジョシギ♂5538

キョウジョシギ♂5688

キョウジョシギ♂5689

キョウジョシギ♂5690

キョウジョシギ♂5707

キョウジョシギ♂5709

キョウジョシギ♂5735

キョウジョシギ♂4937

キョウジョシギ♂5125

キョウジョシギ♂5736

キョウジョシギ♂5739

キョウジョシギ♂5740

キョウジョシギ♂5773

キョウジョシギ♂5775

キョウジョシギ♂4809

キョウジョシギ♂5839

キョウジョシギ♂5874

キョウジョシギ♂5877

キョウジョシギ♂6421

キョウジョシギ♂6424

名称未設定 1

キョウジョシギ♂6446


メリケンキアシシギ

「メリケンキアシシギ」                 撮影地 : 千葉県浦安市

昨日の続きメリケンキアシシギてす。 お決まりの"羽を伸ばすシーン"や"エンゼルポーズ"
を掲載します。
エンゼルポーズは残念ながら後ろ向きでした。

昨日、書き忘れたメリケンキアシジギとキアシシギの違いのポイントは、鳴き声が違う他、
嘴の鼻孔から先に延びる溝は嘴の2/3程度 ( キアシシギは1/2程度)。
嘴は黒色(キアシシギ上嘴は黒色で、下嘴基部が黄色)

メリケンキアシシギ6456

メリケンキアシシギ6139

メリケンキアシシギ6029

メリケンキアシシギ6030

メリケンキアシシギ6031

メリケンキアシシギ6032

メリケンキアシシギ6033

メリケンキアシシギ6347

メリケンキアシシギ6349

メリケンキアシシギ6366

メリケンキアシシギ6367

メリケンキアシシギ6371

メリケンキアシシギ6378

メリケンキアシシギ6379

メリケンキアシシギ6386

メリケンキアシシギ6388

メリケンキアシシギ6586

メリケンキアシシギ6588

メリケンキアシシギ6592

メリケンキアシシギ6593

メリケンキアシシギ6595

メリケンキアシシギ6596


メリケンキアシシギ

「メリケンキアシシギ」                 撮影地 : 千葉県浦安市

飛島シリーズを中断して、過日撮影のメリケンキアシシギ画像をやっと現像整理したので掲
載しています。

このシギは、局地的にしか見られない比較的少ないシギですが、この海岸には毎年やって来
ます。
しかし、近年この海岸ではメリケンキアシシギのやって来る時期と、飛行機レース(レッドブル・
エアレース)開催時期が重なり撮影する期間が制約されていました。
幸い今年はそのレースが秋の開催になったのでのんびり撮影出来ました。

メリケンキアシシギの一番の特徴は、胸から下尾筒まで灰褐色の横縞があり(キアシシギは
胸から脇までにしか横縞は無く脇から下尾筒までは白色)その他上面は暗灰褐色で目先は
黒く白いアイリング゛あるなどの特徴がありますが、脇から下尾筒の横縞の少ないキアシシギ
と紛らわしい個体も居ました。

今日の掲載固体は、下尾筒まで横縞の密な固体です。
メリケンキアシシギ6435

メリケンキアシシギ6432

メリケンキアシシギ6442

メリケンキアシシギ6450

メリケンキアシシギ6453

メリケンキアシシギ6457

メリケンキアシシギ6501

メリケンキアシシギ6517

メリケンキアシシギ6524

メリケンキアシシギ6526

メリケンキアシシギ6531

メリケンキアシシギ6556

メリケンキアシシギ6578

メリケンキアシシギ6646-01

メリケンキアシシギ6678

メリケンキアシシギ6683

メリケンキアシシギ6690

メリケンキアシシギ6696

メリケンキアシシギ6724

メリケンキアシシギ6729

メリケンキアシシギ6764

メリケンキアシシギ6795

メリケンキアシシギ6769


マミチャジナイ

『  飛島シリーズ その17 』  「 マミチャジナイ ♂ & 1S♀」        撮影地 ::  山形県飛島

飛島まで来てマミチャジナイを撮ることもないのですが、、、、、、、本州の冬場では
見られない成鳥♂夏羽と第一回夏羽♀が居たので、、、、、

先ずは、成鳥♂夏羽から、、、
マミチャジナイ♂1220

マミチャジナイ♂1199

マミチャジナイ♂1202

マミチャジナイ♂1204

マミチャジナイ♂1206

マミチャジナイ♂1210

マミチャジナイ♂1218

マミチャジナイ♂1221

マミチャジナイ♂1222

マミチャジナイ♂1225

マミチャジナイ♂1234


第一回夏羽♀です。
マミチャジナイ1S♀0316

マミチャジナイ1S♀0302

マミチャジナイ1S♀0304

マミチャジナイ1S♀0305

マミチャジナイ1S♀0307

マミチャジナイ1S♀0317

マミチャジナイ1S♀0318

マミチャジナイ1S♀0321

マミチャジナイ1S♀0326

マミチャジナイ4396

マミチャジナイ4397

マミチャジナイ4404

マミチャジナイ4405

マミチャジナイ4408

マミチャジナイ4419

マミチャジナイ4421

マミチャジナイ4426


イソヒヨドリ

『  飛島シリーズ その16 』  「 イソヒヨドリ 若♂」        撮影地 ::  山形県飛島

飛島まで来てイソヒヨドリを撮ることもないのですが、、、、、、、

あまり見かけない、若い♂個体だったので、つい撮ってしまいました。 もう少しブルーの羽色が
ついた若♂は撮影したことがあるのですが、これほど幼羽の個体は初撮りでした。
イソヒヨドリ若♂2833

イソヒヨドリ若♂2814

イソヒヨドリ若♂2815

イソヒヨドリ若♂2817

イソヒヨドリ若♂2819

イソヒヨドリ若♂2821

イソヒヨドリ若♂2823

イソヒヨドリ若♂2826

イソヒヨドリ若♂2828

イソヒヨドリ若♂2830

イソヒヨドリ若♂2832

イソヒヨドリ若♂2834

イソヒヨドリ若♂2838

イソヒヨドリ若♂2840

コホオアカ

『  飛島シリーズ その15 』  「 コホオアカ 」        撮影地 ::  山形県飛島

数少ない冬鳥として各地で見られますが、日本海側の島嶼・飛島や舳倉島では良く
見られます。
コホオアカ8737

コホオアカ8731

コホオアカ8726

コホオアカ0042

コホオアカ0074

コホオアカ0076

コホオアカ0077

コホオアカ0086

コホオアカ0088

コホオアカ0090

コホオアカ0092

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コホオアカ1869

コホオアカ2166

コホオアカ2167


桜との花絡みシーンも、、、、、
コホオアカ8027

コホオアカ8026

コホオアカ8028

コホオアカ8029

コホオアカ8033

コホオアカ8038

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コホオアカ8044

コホオアカ8042

コホオアカ8667

コホオアカ8669

コホオアカ8674

コホオアカ8675



キビタキ

『  飛島シリーズ その14 』  「 キビタキ ♂」        撮影地 ::  山形県飛島

昨日と同様、飛島まで来てキビタキを撮ることもないのですが、、、、、、、

綺麗な個体だったので、つい撮ってしまいました。
キビタキ♂2310

キビタキ♂2337

キビタキ♂2063

キビタキ♂2065

キビタキ♂2068

キビタキ♂2033

キビタキ♂2037

キビタキ♂2031

キビタキ♂2051

キビタキ♂2053

キビタキ♂2055

キビタキ♂2059

キビタキ♂2071

キビタキ♂2072

キビタキ♂2073


前者ほど綺麗な個体ではありませんが、花絡みのシーンなので、、、、、
キビタキ♂1559

キビタキ♂1560

キビタキ♂1561

キビタキ♂1562

キビタキ♂1564

キビタキ♂1567

キビタキ♂1571

キビタキ♂1576

キビタキ♂1583

キビタキ♂1590


ハヤブサ

『  飛島シリーズ その13 』  「 ハヤブサ」        撮影地 ::  山形県飛島

飛島まで来てハヤブサを撮ることもないのですが、、、、、、、この島では、珍しい野鳥も
見られるとともにノーマルな種類も一度にたくさん見られると言う宣伝に、、、、、

この岩壁で毎年子育てしており、今回も♂・♀とも巣の傍に出ておりヒナが孵っていると
思われますが、まだ小さく顔は見えませんでした。
ハヤブサ①5753

ハヤブサ①5755

ハヤブサ①5759

ハヤブサ①5763

ハヤブサ①5789

ハヤブサ①5792

ハヤブサ②5764

ハヤブサ②5767

ハヤブサ②5770

ハヤブサ②5772

ハヤブサ②5783

ハヤブサ②5788

ハヤブサ②5791

ハヤブサ6554

ハヤブサ6555

ハヤブサ6556

ハヤブサ6558

ハヤブサ6562

ハヤブサ6564

ハヤブサ6569

ハヤブサ6571


ムジセッカ

『  飛島シリーズ その12 』  「 ムジセッカ」        撮影地 ::  山形県飛島

数少ない旅鳥(または冬鳥)として本州でも見られますが、春秋の渡りの季節には
日本海側の島嶼を必ず通過するので飛島ではよく見られます。
ムジセッカ6632

ムジセッカ6633

ムジセッカ6635

ムジセッカ6637

ムジセッカ6613

ムジセッカ6614

ムジセッカ6615

ムジセッカ6620

ムジセッカ6624

ムジセッカ6626

ムジセッカ6627

ムジセッカ6629

ムジセッカ6630

ムジセッカ6577

ムジセッカ6579

ムジセッカ6581

ムジセッカ6582

ムジセッカ6585

ムジセッカ6593

ムジセッカ6594

ムジセッカ6596

ムジセッカ6601


コサメビタキ

『  飛島シリーズ その11 』  「 コサメビタキ」        撮影地 ::  山形県飛島

昨日に続き、飛島まで出かけ撮ってしまったノーマルな種類です。
コサメビタキ7384コサメビタキ7147

コサメビタキ7370

コサメビタキ7372

コサメビタキ7374

コサメビタキ7375

コサメビタキ7377

コサメビタキ7382

コサメビタキ7345

コサメビタキ7346

コサメビタキ7348

コサメビタキ7349

コサメビタキ7351

コサメビタキ7353

コサメビタキ7356

コサメビタキ7358

コサメビタキ7363

コサメビタキ7252

コサメビタキ7254

コサメビタキ7257

コサメビタキ7259

コサメビタキ7260

コサメビタキ7243

コサメビタキ7247

コサメビタキ7249

オオルリ

『  飛島シリーズ その10 』  「 オオルリ ♂」        撮影地 ::  山形県飛島

飛島まで出かけノーマルな種類を撮ることもないのですが、、、、、折角、姿を見せたので
何種か撮ってしまいました。
オオルリ♂7407-02オオルリ♂7438-02


オオルリ♂7406

オオルリ♂7407

オオルリ♂7408

オオルリ♂7410

オオルリ♂7413

オオルリ♂7427

オオルリ♂7430

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オオルリ♂7433

オオルリ♂7436

オオルリ♂7437

オオルリ♂7438

オオルリ♂7441

オオルリ♂7442

オオルリ♂7446

オオルリ♂7448

オオルリ♂7455

オオルリ♂7398

オオルリ♂7400

オオルリ♂7404

オオルリ♂7405


マミジロキビタキ

『  飛島シリーズ その9 』  「 マミジロキビタキ ♀」        撮影地 ::  山形県飛島

今回の飛島遠征で撮りたかったマミジロキビタキですが、残念ながら♂個体は撮れず、この
♀個体のみゲットしました。

この子も、草原で皆さんコホオアカ・シベリアアオジ・キマユホオジロを狙っておられ、桜の木
などにやって来る小鳥も目立つキビタキ♂・マミチャジナイを撮っておられ、このマミジロキビ
タキ♀の出現には気づかれていなかったです。

やって来たのは、この一瞬だけでした。
マミジロキビタキ♀6798

マミジロキビタキ♀6803

マミジロキビタキ♀6840


もう少し桜の花の多い場所に止まってくれると良かったのですが、、、、、
マミジロキビタキ♀6839

マミジロキビタキ♀6811

マミジロキビタキ♀6812

マミジロキビタキ♀6814

マミジロキビタキ♀6821

マミジロキビタキ♀6823

マミジロキビタキ♀6825

マミジロキビタキ♀6827

マミジロキビタキ♀6829

マミジロキビタキ♀6832

マミジロキビタキ♀6834

マミジロキビタキ♀6836

マミジロキビタキ♀6799

マミジロキビタキ♀6801

マミジロキビタキ♀6803

マミジロキビタキ♀6795

マミジロキビタキ♀6796

マミジロキビタキ♀6797

マミジロキビタキ♀6798

マミジロキビタキ♀6805

マミジロキビタキ♀6806

マミジロキビタキ♀6807


フクロウ

「フクロウのヒナ」                撮影地 :   栃木県野木町

昨日の続き、フクロウのヒナです。  定番の片羽を伸ばし(ストレッチか?)の後、やはり定番
のエンゼルポーズを期待したのてせすが、、、、、

この日は、片羽を伸ばし(ストレッチか?)のみでした。

《尚、最近このブログ画像の先頭に1・2枚の小鳥顔写真を掲載しており、「ナゼ?、、、」との
ご質問を頂いてますが写真展用・バードカービング教材用に顔のUP写真を作っているので
それの一部を掲載しています。 ご了承ください。》
フクロウのヒナ①7598

フクロウのヒナ①7583

フクロウのヒナ①7657

フクロウのヒナ②9146

フクロウのヒナ②9147

フクロウのヒナ②9150

フクロウのヒナ②9154

フクロウのヒナ②9172

フクロウのヒナ②9175

フクロウのヒナ②9621

フクロウのヒナ②9623

フクロウのヒナ②9628

フクロウのヒナ②9629

フクロウのヒナ②9632

フクロウのヒナ②9634

フクロウのヒナ②9644

フクロウのヒナ②9646

フクロウのヒナ②9653

フクロウのヒナ②9657

フクロウのヒナ②9661

フクロウのヒナ②9662

フクロウのヒナ②0135

フクロウのヒナ②8671

フクロウのヒナ②8673


ヒメウ

ヒメウ」                 撮影地 :  茨城県日立市

昨日に続き、漁港での撮影です。
ヒメウ4600-01

ヒメウ4583

ヒメウ4586

ヒメウ4523

ヒメウ4539

ヒメウ4578


お決まりの "羽ばたき" シーンです。
ヒメウ4555

ヒメウ4556

ヒメウ4557

ヒメウ4558

ヒメウ4559

ヒメウ4560

ヒメウ4561

ヒメウ4562

ヒメウ4563

ヒメウ4564

ヒメウ4565

ヒメウ4566

ヒメウ4568

ヒメウ4569

ヒメウ4570

ヒメウ4574


この後飛び去りました。
ヒメウ4596

ヒメウ4598

ヒメウ4600

ヒメウ4601

ヒメウ4603

ヒメウ4606

ヒメウ4609

ヒメウ4610

ヒメウ4621



フクロウ

「フクロウのヒナ」                撮影地 :   栃木県野木町

飛島から帰ってから、フクロウのヒナや高山蝶撮影にでかけ、飛島の画像整理が進まず、
「飛島シリーズ」を一時中断して、、、、、。

今日は、恒例のフクロウのヒナです。  この時期毎年見られますが、可愛いので撮影して
しまいます。
フクロウのヒナ②0042

フクロウのヒナ②0019-02

フクロウのヒナ②9100

フクロウのヒナ②0019-01

フクロウのヒナ②0016

フクロウのヒナ②0024

フクロウのヒナ②0025

フクロウのヒナ②0041

フクロウのヒナ②0043

フクロウのヒナ②0054

フクロウのヒナ②0080

フクロウのヒナ②0085

フクロウのヒナ②0097

フクロウのヒナ②0109

フクロウのヒナ②0115

フクロウのヒナ②0004

フクロウのヒナ②0007

フクロウのヒナ②0012

フクロウのヒナ②8573

フクロウのヒナ②8610

フクロウのヒナ②8650

フクロウのヒナ②8769

フクロウのヒナ②8958

フクロウのヒナ②8965

フクロウのヒナ②9107

フクロウのヒナ②9109

ハシジロアビ

「ハシジロアビ」                 撮影地 :  茨城県日立市

飛島から帰ってから、フクロウのヒナや高山蝶撮影にでかけ、飛島の画像整理が進まず、
「飛島シリーズ」を一時中断して遠征前に撮影画像を掲載します。

この子は、「飛島」へ遠征から帰ったら、その後の夏羽への換羽状況を観察したいと思って
いたのですが、現地の鳥友に訊ねたところ留守にしている間に居なくなったようです。
夏羽になるのを期待していたのですが、、、、残念です。

3/12撮影から1ヶ月半4/23の状態です。 顔の右側嘴基部から喉下方向に黒い羽が広がって
来ました、後頸部も少し黒くなってきました。 左側はまだこんなに黒い羽はみられません。


<先ずは、比較用に3/23の顔を掲載しますので、以下の画像と見比べてください。>
ハシジロアビ6615(03.12)

<4/23の顔です。>  この後、もっと夏羽に換羽する様子を撮りたかったのですが、、、
ハシジロアビ4787-01(04.23)

ハシジロアビ4915

ハシジロアビ4920

ハシジロアビ4933

ハシジロアビ4953

ハシジロアビ4959

ハシジロアビ4969

ハシジロアビ4992

ハシジロアビ4996

ハシジロアビ5008

ハシジロアビ5016

ハシジロアビ5020

ハシジロアビ5022

ハシジロアビ4459

お決まりの"羽ばたき"シーンです。 こちらも、翼上面が夏羽に近づいてきてます。
ハシジロアビ4460
ハシジロアビ4462

ハシジロアビ4464

ハシジロアビ4466

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ハシジロアビ4833

ハシジロアビ4835

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ハシジロアビ4838

ハシジロアビ4839

ハシジロアビ4841


ムギマキ

『  飛島シリーズ その8 』  「 ムギマキ」        撮影地 ::  山形県飛島

旅鳥のムギマキは、本州では秋(麦蒔きの季節)に見ることが多く、特に春の渡りの時期は
日本海側の島嶼で見られることが多いですが、単独での渡りが多く、群れで見ることは無い
ようです。

先ずは、飛島での撮影証拠写真です。
ムギマキ♂0001

恒例のポートレートから、、、、、
ムギマキ♂9901

ムギマキ♂0243

ムギマキ♂0073


"飛びもの"  から、、、、、
ムギマキ♂9510

飛ぶ・ムギマキ♂0028

飛ぶ・ムギマキ♂0029

飛ぶ・ムギマキ♂0228-02

飛ぶ・ムギマキ♂0262


緑が背景になる良い枝に止まってくれました。(もう5m近づけたらベストなのですが、他のカメラマンが
いたので、、、、、)

いろんなポーズを掲載しました。
ムギマキ♂9868

ムギマキ♂9889

ムギマキ♂9890

ムギマキ♂9891

ムギマキ♂9892

ムギマキ♂9893

ムギマキ♂9894

ムギマキ♂9585

ムギマキ♂9587

ムギマキ♂9588

ムギマキ♂9809

ムギマキ♂9498

ムギマキ♂9509

ムギマキ♂0239

ムギマキ♂0240

ムギマキ♂9368

ムギマキ♂9377

ムギマキ♂0107

ムギマキ♂0112

ムギマキ♂0122

ムギマキ♂0132

ムギマキ♂0005(9988)

ムギマキ♂0013

ムギマキ♂0156

ムギマキ♂0162

ムギマキ♂9416

ムギマキ♂9419


ノジコ

『 飛島シリーズ その7 』  「 ノジコ 」        撮影地 ::  山形県飛島

夏鳥で繁殖地は日本のみのホオジロ科の小鳥で、ノーマルな種類です。 渡りの時期は
都市公園でも見られます。
ノジコ6469

ノジコ7150-02


先ずは、枝止まりから、、、、、。
ノジコ6456

ノジコ6457

ノジコ6458

ノジコ6460

ノジコ6463

ノジコ6468

ノジコ6464

ノジコ6496

ノジコ6498

ノジコ6499

ノジコ6502

ノジコ6504


枝から草原に降りて来て、早速青虫を捕っていました。
ノジコ6489

ノジコ6483

ノジコ6484

ノジコ6485

ノジコ7089

ノジコ7104

ノジコ7112

ノジコ7118

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ノジコ7132

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ノジコ7138

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ノジコ7212

ノジコ7216


チフチャフ

『 飛島シリーズ その6』  「チフチャフ」        撮影地 ::  山形県飛島

迷鳥として稀に見られるムシクイ類ですが、2016年末から2017年に地元でもたくさん撮影
でき珍しくは無いのですが、、、、、

地元での撮影時は、木から木に目まぐるしく飛び回るのを大勢のカメラマンが追いかけての
撮影でしたが、こちらでは目の前に鳥の方からやって来てくれるのを待っての撮影でした。
チフチャフ6692-02

チフチャフ6731

チフチャフ6654

チフチャフ6656

チフチャフ6665

チフチャフ6667

チフチャフ6679

チフチャフ6689

チフチャフ6692-01

チフチャフ6693

チフチャフ6695

チフチャフ6697

チフチャフ6706

チフチャフ6750

チフチャフ6756

チフチャフ6765

チフチャフ6781

チフチャフ6785

チフチャフ6668

チフチャフ6682

チフチャフ6683

チフチャフ6716

チフチャフ6725

チフチャフ6752

チフチャフ6753


ヤツガシラ

『 飛島シリーズ その5』  「ヤツガシラ」        撮影地 ::  山形県飛島

飛島シリーズ その2 で、枝止まりのヤツガシラを掲載しましたが今日は枝から畑の傍の
草原に降りて採餌しているシーンを掲載します。
ヤツガシラ3928

ヤツガシラ4002-02


枝から草原に降りた瞬間は冠羽ひらくのですが、、、、。
ヤツガシラ4005

ヤツガシラ4002-01

ヤツガシラ4003


カメラマンや外敵の多い都会とは違い、島のヤツガシラはリラックスしていて中々冠羽を開いて
くれませんでした。

少し開きそうになった瞬間でしたが、、、、、ここまで。
ヤツガシラ3252

ヤツガシラ3251

ヤツガシラ3253

ヤツガシラ3254

ヤツガシラ3261

ヤツガシラ3263

ヤツガシラ3264

ヤツガシラ3268

ヤツガシラ3897

ヤツガシラ3898

ヤツガシラ3900

ヤツガシラ3917

ヤツガシラ3919

ヤツガシラ3927

ヤツガシラ3929

ヤツガシラ3971

ヤツガシラ3973

ヤツガシラ3974

ヤツガシラ3977-01

ヤツガシラ3984

ヤツガシラ3987

ヤツガシラ3991


キマユホオジロ

『 飛島シリーズ その4 』  「キマユホオジロ ♀」        撮影地 ::  山形県飛島

昨日に続きキマユホオジロですが、沢山いたのて余裕をもって♀個体もしっかり撮影して
来ました。

♀は♂よりも全体的に淡色で、頭側線・頬は真っ黒な♂に比べ褐色みを帯びますので、意識
的に撮らないとどうしても綺麗な♂ばかり撮ってしまいます。
キマユホオジロ♀3730


キマユホオジロ♀1886

キマユホオジロ♀1599

キマユホオジロ♀1600

キマユホオジロ♀1601

キマユホオジロ♀0768

キマユホオジロ♀0769

キマユホオジロ♀0771

キマユホオジロ♀0773

キマユホオジロ♀0779

キマユホオジロ♀0781

キマユホオジロ♀1655

キマユホオジロ♀1659

キマユホオジロ♀1660

キマユホオジロ♀1678

キマユホオジロ♀1689

キマユホオジロ♀1691

キマユホオジロ♀1810

キマユホオジロ♀1865

キマユホオジロ♀1872

キマユホオジロ♀1875

キマユホオジロ♀1882

キマユホオジロ♀1883

キマユホオジロ♀2402

キマユホオジロ♀2397

キマユホオジロ♀2386


キマユホオジロ

『 飛島シリーズ その3 』  「キマユホオジロ ♂」        撮影地 ::  山形県飛島

シリーズ その1で掲載のシロハラホオジロと同様、数少ない旅鳥で、日本海側の島嶼を
中心に見られます。

今回は、島中に多数の個体(♂・♀・若鳥)が入っており沢山撮ることが出来ましたので、まず
は♂個体の枝止まりと草原での採餌シーンです。
キマユホオジロ♂3607

キマユホオジロ♂1798

キマユホオジロ♂0795

キマユホオジロ♂0801

キマユホオジロ♂0816

キマユホオジロ♂0832

キマユホオジロ♂0833

キマユホオジロ♂1698

キマユホオジロ♂1703

キマユホオジロ♂1793

キマユホオジロ♂1795

キマユホオジロ♂1797

キマユホオジロ♂1801

キマユホオジロ♂2920

キマユホオジロ♂2924

キマユホオジロ♂3599

キマユホオジロ♂3600

キマユホオジロ♂3603

キマユホオジロ♂3606

キマユホオジロ♂3608

キマユホオジロ♂3721

キマユホオジロ♂3686

キマユホオジロ♂3697


ヤツガシラ

『 飛島シリーズ その2 』  「ヤツガシラ」        撮影地 ::  山形県飛島

このブログにも何度も掲載してるので珍しくはありませんが、人気の野鳥の一種で飛島での
バードウォチングの売り物でもあります。

今回の遠征では、他のターゲットを狙っているポイントに2日間に渡り計7回撮影チャンスがあ
り、その内1回は私一人での撮影で好きな場所に移動して撮影出来ました。

残念ながら、飛島ではヤツガシラの外敵も少ないのか本州での撮影のように頻繁に冠羽を開
いてくれず、またエンゼルポーズもしてくれませんでした。今日は、取り急ぎ1日目の枝止まり
シーンから掲載します。
ヤツガシラ3743

ヤツガシラ4039


ヤツガシラ3734

ヤツガシラ3736

ヤツガシラ3740

ヤツガシラ3741

ヤツガシラ3756

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ヤツガシラ3779

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ヤツガシラ3788

ヤツガシラ3789

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ヤツガシラ3820

ヤツガシラ3832

ヤツガシラ3834

ヤツガシラ3836

ヤツガシラ3851

ヤツガシラ3865

ヤツガシラ4010

ヤツガシラ4011

ヤツガシラ4018

ヤツガシラ4028


シロハラホオジロ

『 飛島シリーズ その1 』  「シロハラホオジロ♂」       撮影地 :  山形県飛島

5/6から5/10まで飛島へ遠征してきました。 今回の遠征ではライファー (鳥見物を趣味と
する人が生涯を通じて初めてみる鳥のこと。Life List Birdsの造語。)には遭遇出来ません
でしたが、それなりに成果はありました。

どれから掲載するかは、画像の現像・整理次第ですが順不動で載せていきます。

今日はシロハラホオジロ♂ですが、シロハラホオジロは数少ない旅鳥で本州では滅多に見ら
れず日本海側の島嶼が主で、以前舳倉島で撮影した以来再会でした。

一杯撮ったなかから一部を掲載してます。
シロハラホオジロ♂6346

正面から見ると5本の白線(大の字と言う人も)が、私は好きです。
シロハラホオジロ♂6319

シロハラホオジロ♂6025



一人で静かにして撮っているとピントが来ない最短距離4.4M以内までやって来ました。
シロハラホオジロ♂6273

シロハラホオジロ♂6080

シロハラホオジロ♂6098

シロハラホオジロ♂6047

シロハラホオジロ♂6244

シロハラホオジロ♂6236

シロハラホオジロ♂6233

シロハラホオジロ♂5972

シロハラホオジロ♂597

シロハラホオジロ♂5964

シロハラホオジロ♂5960

シロハラホオジロ♂5931

シロハラホオジロ♂5925

シロハラホオジロ♂5911

シロハラホオジロ♂5910

シロハラホオジロ♂5903

シロハラホオジロ♂5898

シロハラホオジロ♂5896

シロハラホオジロ♂5883

シロハラホオジロ♂5881

シロハラホオジロ♂5880

シロハラホオジロ♂5877

シロハラホオジロ♂5876


        

カワウ

「カワウ」                 撮影地 :  茨城県日立市

遠征からは昨日帰宅したのですが、遠征中の画像はこれから現像・整理に入ります
ので、今日も過日撮影画像を掲載します。

漁港内で、カワウが採餌しており大きなカレイを捕ったものの飲み込むのに苦労して
いした。
カワウ6122

カワウ5031-01

カワウ4638

カワウ4741

カワウ4742

カワウ4744

カワウ4745

カワウ4748

カワウ4750

カワウ4752

カワウ4754

カワウ4756

カワウ4758

カワウ4759

カワウ4761

カワウ4779

カワウ4781

カワウ5030

カワウ5029

カワウ5031

トキ

「トキ・餌取り」                     撮影地 :   新潟県佐渡市

4/23には、ザリガニを捕ったシーンを掲載していますが、ザリガニのほかドジョウや
カエルを捕っていました。

カエルを捕ったシーンです。
トキ♂3748-02


餌を探して水路を、、、、カエルを見つけました。
トキ♂3740

トキ♂3741


一旦捕まえたものの逃げられ、、、
トキ♂3742

トキ♂3743


再度捕まえました。
トキ♂3745

トキ♂3746

トキ♂3748-01


一気に丸のみ、、、
トキ♂3749

トキ♂3760

今度は、ドジョウを見つけました。
トキ♂3595

トキ♂3601


ドジョウも丸のみのあと、餌捜しに、、、
トキ♂3642


トキ♂3644



トキ♂3649

トキ♂3650

トキ♂3654

トキ♂3663

トキ♂3665

トキ♂3672

トキ♂3680

トキ♂3687

トキ♂3695

トキ♂3700


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