野口洪志の野鳥日記

原則として、毎日のように撮影の「野鳥写真」を掲載します。

20年間、原則毎日更新で続けていたHPから、このブログに2016年5月に引越ししました。

原則として、毎日のように撮影の「野鳥写真」を掲載していますので、ご愛顧をお願いします。

イワヒバリ

「イワヒバリ」                  撮影地 : 群馬県

今日のイワヒバリは、残雪の雪山近くまでは降りてくるのですが、この日は通る車が多く直ぐに切り立つ崖に飛び去り採餌していました。

鳥までの距離は遠かったですが、イワヒバリらしい岩場を背景に撮る事が出来ました。
イワヒバリ3001(3613)

イワヒバリ3000(4466)


イワヒバリ4025

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ツルシギ

「ツルシギ・冬羽」                 撮影地 : 群馬県

毎年、この沼で越冬するツルシギです、渡来した秋には7羽から8羽がみられたのですが今は3羽になってしまいました。 通常、黒い夏羽になる前に居なくなるのですが、数年に一度は黒い夏羽になった個体が見られる年もあります。今シーズンももう少し滞在してくれると夏羽が見られるのですが、、、、、。
ツルシギ0001(1003)


ツルシギ1003

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ツルシギ1001


ベニマシコ

「ベニマシコ ♂ 」                  撮影地 : 群馬県

昨日のベニマシコ♀の撮影ポイントには、♂がやって来なかったので少し前に別の公園で撮影のベニマシコ♂を掲載しています。
ベニマシコ♂4004(5014)

ベニマシコ♂4002(4874)

ベニマシコ♂4003(4876)



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ベニマシコ♂5005

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ベニマシコ

「ベニマシコ ♀ 」                 撮影地 : 群馬県

昨日掲載のハギマシコと同じ場所にやって来た、ベニマシコ♀です。 真っ赤な♂が人気なのですが♀も渋い色合いをしています。

ベニマシコはユーラシア大陸東部の亜寒帯等で繁殖、日本では北海道・青森県市北半島で普通に繁殖し10月頃から4月頃までは本州以南に移動します。
ベニマシコ♀8001(9889)

ベニマシコ♀8000(8962)


ベニマシコ♀8944

ベニマシコ♀8945

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ベニマシコ♀2467

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ベニマシコ♀2533

ベニマシコ♀2536


ハギマシコ

「ハギマシコ」                   撮影地 : 群馬県

今日のハギマシコは、苔山止まりシーンです。
ハシギマシコ8002(9723)

ハシギマシコ8000(9311)


ハギマシコ9186

ハギマシコ9188

ハギマシコ9196

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ハギマシコ9158

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ハギマシコ9181

ハギマシコ9183

ハシギマシコ9072

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オオカワラヒワ

「オオカワラヒワ」                 撮影地 : 群馬県

日本で見られるカワラヒワは3亜種で、一般的な「亜種カワラヒワ」は九州以北から北海道まで広く普通に分布する留鳥または漂鳥で、本州中部以北のものは冬季暖地へ移動します。

一方、冬季に見られる「亜種オオカワラヒワ」は冬鳥として千島方面から渡来します。もう一種の「亜種オガサワラカラヒワ」特殊鳥類で小笠原諸島・硫黄列島に留鳥として分布します。(残念ながら小笠原諸島には行く気が無いので未撮影です。)

オオカワラヒワはカワラヒワよりやや大きく、頭部は灰色味が強い(カワラヒワは緑色味が強い)、3列風切りの羽縁の白色部が太い(カワラヒワは細い)と違いはありますが、野外での遠目では判別は難しいですが、冬季の関東の山地ではオオカワラヒワの方が見られると思います。

オオカワラヒワの頭部です。次のカワラヒワの頭部と比較してみてください。
オオカワラヒワ1001(1435)


カワラヒワです。前段のオオカワラヒワより緑色味が強いです。(最も、カワラヒワを真面目に撮った画像が少なく在庫データより探すのが大変でした。)
カワラヒワ7000


もう一つの、相違点3列風切りの羽縁の白色部の太さですが、こちらは背面からの飛びもので比較すると分かり易いのですが適当な飛びもの画像が無く(今後、機会がれば撮ります。)背面からの止まりものを掲載。
先ずは、オオカワラヒワです。
オオカワラヒワ1589


カワラヒワですが、前段のオオカワラヒワとの違いは微妙です。(この個体では3列風切より、次列風切り・初列風切に特徴あり。)
カワラヒワ7026


、、、と言う訳で、オオカワラヒワとカワラヒワの比較が出来たところで、以下オオカワラヒワを掲載します。(機会があれば、カワラヒワももう少し真面目に撮影したいと思っています。)
オオカワラヒワ1000(1072)

オオカワラヒワ1592

オオカワラヒワ1437

オオカワラヒワ1438

オオカワラヒワ1440

オオカワラヒワ1467

オオカワラヒワ1468

オオカワラヒワ1494

オオカワラヒワ1497

オオカワラヒワ1502

オオカワラヒワ9735

オオカワラヒワ9736

オオカワラヒワ9737

オオカワラヒワ9739

オオカワラヒワ9743

オオカワラヒワ9751

オオカワラヒワ9753

オオカワラヒワ9758

オオカワラヒワ9909

オオカワラヒワ1464



ハジロカイツブリ

「ハジロカイツブリ」                  撮影地 : 千葉県
 
昨日に続き、過日撮影の画像を遅ればせながら現像・整理して掲載しています。 今日はハジロカイツブリですが、この日は結構風が強く、風向きの関係でなかなかこちらを向いてくませんでした。

3組のペアー計6羽が居ました。 その内の1羽は夏羽へ移行中でしたが他はまだ冬羽でした。

ハジロカイツブリ冬羽です。(この個体の画像は、前段に掲載しています。)
ハジロカイツブリ8002(8765)

ハジロカイツブリの冬羽から夏羽への移行中の個体です。まだ完全な夏羽になって居ませんが、目の後方の金色と赤褐色の飾り羽が出始めていました。(この個体の画像は後段に掲載しています。)
ハジロカイツブリ8000


このペアーは♂・♀ともまだ冬羽です。
ハジロカイツブリ8806

ハジロカイツブリ8808

ハジロカイツブリ8812

ハジロカイツブリ8813

ハジロカイツブリ8860

ハジロカイツブリ8821

ハジロカイツブリ8732

ハジロカイツブリ8757

ハジロカイツブリ8769

ハジロカイツブリ8785

ハジロカイツブリ8793

ハジロカイツブリ8794

ハジロカイツブリ8845
ハジロカイツブリ8862


此方のペアーは、1羽(右の個体で多分♂)が冬羽から夏羽に移行中でした。
ハジロカイツブリ8917

ハジロカイツブリ8918


夏羽へ移行中の個体です。
ハジロカイツブリ8919

ハジロカイツブリ8921

ハジロカイツブリ8922

ハジロカイツブリ8923

ハジロカイツブリ8928

ハジロカイツブリ8916


ダイシャクシギ

「ダイシャクシギ」                  撮影地 : 千葉県

過日撮影のダイシャクシギです。 現像・整理が遅れていましたがやっと出来たので掲載します。ダイシャクシギとホウロクシギの違いは2/15に掲載していますので其方をご覧ください。
ダイシャクシギ0272

ダイシャクシギ0192


ダイシャクシギ0188

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ダイシャクシギ0195

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ダイシャクシギ0271

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ダイシャクシギ0168

ダイシャクシギ0169

ダイシャクシギ0171

ダイシャクシギ0174

ダイシャクシギ0124

ダイシャクシギ0126

ダイシャクシギ0164

ダイシャクシギ0175

ダイシャクシギ0125

イワヒバリ

「イワヒバリ」                   撮影地 : 群馬県

2/17にも掲載しましたが、アイスバーンの山道を慎重に走行して撮って来ました。 
イワヒバリ2000(2081)

イワヒバリ2001(2097)


イワヒバリ2124

イワヒバリ2099

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イワヒバリ2117

イワヒバリ2118

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トラツグミ

「トラツグミ」                                        撮影地 : 群馬県

昨日と同様少し前に撮影したものを現像・整理して掲載しています。今日はトラツグミです。
トラツグミ7001(7676)

トラツグミ7614

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トラツグミ7612

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トラツグミ7617

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トラツグミ7655

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トラツグミ7616

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トラツグミ7679

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トラツグミ7871

トラツグミ7877


カシラダカ

「カシラダカ 冬羽 ♂ 」                                   撮影地 : 群馬県

温かい良い天気が続いていますが、土曜・日曜はカメラマンが多くコロナ対策の「密」回避を考えると外出自粛が一番なので、データだけPCに取り込み撮りっぱなしのものを現像・整理して掲載しています。

今日は、ノーマルな野鳥・カシラダカ冬羽♂です。
カシラダカ♂4001(4513)

カシラダカ♂4000(4509)


カシラダカ♂4489

カシラダカ♂4490

カシラダカ♂4491

カシラダカ♂4492

カシラダカ♂4493

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カシラダカ♂4500

カシラダカ♂4501

カシラダカ♂4503

カシラダカ♂4504

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カシラダカ♂4544

カシラダカ♂4545

カシラダカ♂4547

ヘラサギ

「ヘラサギの飛翔」               撮影地 :   群馬県

今日はヘラサギが再三の掲載です。隣町の沼で越冬するヘラサギの飛翔シーンです。 この沼で越冬するヘラサギは10年ぶりとかで今シーズン楽しませてくれてます。

白鳥達もそろそろ渡去し始め、この子の渡去も時間の問題です。 渡去前に夏羽(淡橙黄色の冠羽と喉・胸の淡橙黄色)になってくれると良いのにと、、、、、自宅から近いこともあり時間潰しを兼ねて通っています。

飛翔から着水シーンをご覧ください。
ヘラサギ0526

ヘラサギ0527

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ヘラサギ0550

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ヨシガモ

「ヨシガモ ♂」                  撮影地 : 群馬県

コロナ感染予防対策で「密」に成らない野鳥撮影ポイントを探す毎日ですが、今日は強風の予報・天気が悪いなど理由を見つけては、撮影に出かけるのをサボ(サボタージュ)る毎日です。

そんな中、「密」をさけるポイントの一つ近くの沼にでかけたら、ヒドリガモの群れの中にヨシガモ♂1羽とハシビロガモ♂1羽が混じって居ました。中々、近くに寄ってくれませんでしたが撮ってみました。

ヨシガモは日本には冬鳥として普通に渡来する中型の淡水カモ類で、成鳥♂はナポレオン帽子状の頭・緑色光沢、額の白斑、クリーム色の羽縁の3列風切はカールし腰から尾を覆っている綺麗なカモで人気があります。
ヨシガモ♂0001

ヨシガモ♂0000

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右の♀は残念ながらヒドリガモ♀です。
ヨシガモ♂1034

ヨシガモ♂1036

ヨシガモ♂1037


他のカモ類は眠って居たので、ヨシガモ♀は確認できませんでした。
ヨシガモ♂1022


ハギマシコ

「ハギマシコ」                   撮影地 : 群馬県

昨日に続き今日も「山もの」ハギマシコを掲載しています。

ハギマシコはシベリア東部からカムチャッカ、北米大陸北西部の産地で繁殖し、日本には冬鳥として群れで渡来します。北海道゛は夏期に巣材運びやヒナ鳥も確認されていて繁殖している可能性大です。

成鳥冬羽♂は顔前面が黒く、上面は黄褐色で、体下面は黒褐色、雨覆と腹に赤紫色が微妙な色合いを示しています。♀・第一回冬羽は、全体に淡色で赤紫色が殆どありません。
群れで遣って来るとどうしても綺麗な♂を撮ってしまいます。
ハギマシコ0001(0030)

ハギマシコ0003(9658)


ハギマシコ0025

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ハギマシコ9676

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イワヒバリ

「イワヒバリ」                   撮影地 : 群馬県

「海もの」が2日続いたので今日は「山もの」イワヒバリです。

イワヒバリは日本アルプスや富士山等2000も以上の産地で繁殖・分布し冬期はやや標高の低い山地に漂行しますが、過去撮影したのは夏場の立山や富士山等で、予て冬場には此処のポイントで見られると聞き数回チャレンジしましたが撮れず、今回やっと撮影出来ました。
イワヒバリ9004(9547)

イワヒバリ9000(9383)


先ずは枝止まりシーンから、、、、、
イワヒバリ9504

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イワヒバリ9551


残雪の中で採餌していました。
イワヒバリ9450

イワヒバリ9466

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イワヒバリ9502

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道路でも採餌していました。
イワヒバリ9383

イワヒバリ9373

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イワヒバリ9361

イワヒバリ9363

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イワヒバリ9401

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ミヤコドリ

「ミヤコドリ」                        撮影地 : 千葉県

昨日掲載のダイシャクシギと同じ海岸に居たミヤコドリです。 ミヤコドリは世界各地で14亜種が確認されていますが、日本にはカムチャッカ・朝鮮半島付近に生息する1亜種が旅鳥または冬鳥として見られ、一部少数個体は東京湾でも越夏しています。
ミヤコドリ7001(8140)

ミヤコドリ0000(0265)

ミヤコドリ7002(8155)

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ダイシャクシギ

「ダイシャクシギ」                  撮影地 : 千葉県

旅鳥または冬鳥として渡来するダイシャクシギは、毎年のように撮って居ると思っていたら久しく撮って無く、ホームページからこのブログに移行してこのブログのカテゴリに無かったことに気がつき撮影してきました。

一昨日(2/13)に出かけたのですが、その夜大地震で津波の心配は無かったようです。 しかし、地震は何時発生するか分からず運悪く海岸に居て「5分後に津波が来る、、、、何て津波予報が出てもお手上げです」、暫く海岸・漁港での撮影は控えます。

ダイシャクシギシギとホウロクシギは良く似ていますが、ダイシャクシギ(L60cm)はホウロクシギ(L63cm)よりやや小さく、ダイシャクシギは全体の色合いがホウロクシギりやや薄い、嘴はホウロクシギの方がやや長い等の違いが有りますが、一番良く違いの分かるのは翼を上げた時翼下面が白いのがダイシャクシギで、ホウロクシギは翼下前面に模様が有り白くありません。

先ずは、ダイシャクシギとホウロクシギの良くわかる翼を広げた画像を掲載します。(スマホでは1枚目:ダイシャクシギ・2枚目:ホウロクシギ、PCでは左:ダイシャクシギ・右:ホウロクシギ)
ダイシャクシギ8636ホウロクシギ3399


今日は、飛びものからの掲載です。
ダイシャクシギ8631

ダイシャクシギ8634

ダイシャクシギ8635

ダイシャクシギ8636

ダイシャクシギ8637

ダイシャクシギ8638

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ダイシャクシギ8644

ダイシャクシギ8645

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ダイシャクシギ8646

ダイシャクシギ8647


ミヤコドリやユリカモメの集団に混じって餌とりです。
ダイシャクシギ8559

ダイシャクシギ8560

ダイシャクシギ8562

ダイシャクシギ8563

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ダイシャクシギ8567

ダイシャクシギ8570

ダイシャクシギ8571


コミミズク

「コミミズク」                      撮影地 : 埼玉県

予て聞いていたコミミズクのポイントを偵察してきました。祝日だったので200名以上のカメラマンが堤防にずらっと並び、コミミズクの現れるのを待っていました。

この日は、運良く3時前に一度飛んでくれましたが鳥までの距離は遠く証拠写真でした。その後暫く粘ったのですが現れず時間きれで退散しました。
コミミズク5188

コミミズク7031

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ヘラサギ

「魚を捕ったヘラサギ」                撮影地 :   群馬県

再三の登場で申し訳ありませんが、この日のヘラサギは珍しく魚を捕る事が出来、そのシーンを撮影することが出来たので掲載させていだ抱きます。
ヘラサギ6001(7503)

ヘラサギ6000(7631)


大きなヘラ状の嘴を半開きにして水中に入れ、左右に場市区振って小魚ゃ水生昆虫を捕ります。
ヘラサギ6736


上手く魚を見つけ捕らえたようです。
ヘラサギ6739

ヘラサギ6752

ヘラサギ6755

ヘラサギ6756

ヘラサギ6757

ヘラサギ6758

ヘラサギ6762

ヘラサギ6763

ヘラサギ6760

ヘラサギ6765


一通り餌捕りが終わると、定位置で休憩。
ヘラサギ7528-02

ヘラサギ7529

ヘラサギ7531

ヘラサギ7562

ヘラサギ7563

ヘラサギ7630

ヘラサギ7631

ヘラサギ7632

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ヘラサギ7636

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カワセミ

「カワセミ ♀」                     撮影地 : 埼玉県

首都圏の緊急事態宣言が一か月延長され、隣接の当群馬県もコロナ感染者もなかなか減少しない中、今日は風が強いとか・寒いとか・腰の調子が悪い等流を付けては出かけるのをさぼって居ます。

そんな中、過日隣県の近い公園に出かけ久しぶりにカワセミを撮って来ました。
カワセミ♀6000(6676)

ミヤマホオジロ

「ミヤマホオジロ ♂」                   撮影地 : 群馬県

ミヤマホオジロは冬鳥として全国に広く渡来し、比較的人気の小鳥です。最もコロナ対策で、あまりあちこち野鳥撮影に出かけるのを自粛している為、出会えないのかも知れませんが、今シーズンは例年見られるポイントで見られない所が多く関東地方への渡来が少ないように思えます。
ミヤマホオジロ♂0004(9661)

ミヤマホオジロ♂0003(0201)


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ミヤマホオジロ♂9624

ミヤマホオジロ♂9626

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ミヤマホオジロ♂9656

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ミヤマホオジロ♂0198

ミヤマホオジロ♂0199

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ミヤマホオジロ♂0088

ミヤマホオジロ♂0079

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ミヤマホオジロ♂0104

ミヤマホオジロ♂0108

ミヤマホオジロ♂0113


キレンジャク

「降雪の中・キレンジャク」                         撮影地 : 栃木県

1/31掲載の時も記載したのですが、「キレンジャク」はヒレンジャクより人気があるようなので同じような画像になりますが再登場です。
キレンジャク2001(3178)

キレンジャク2005(3181)


特徴ある黄色の尾羽と初列風切部分のアップです。
キレンジャク2003(2457)

キレンジャク2412

キレンジャク2413

キレンジャク2431

キレンジャク2456

キレンジャク2484

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キレンジャク2494

キレンジャク2496

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キレンジャク2505

キレンジャク2509

キレンジャク2176

キレンジャク2178

キレンジャク2179

キレンジャク2180

キレンジャク2181

キレンジャク2184

キレンジャク2186

キレンジャク2187

キレンジャク2191

キレンジャク2205

キレンジャク2209



ヘラサギ

「羽ばたくヘラサギ」                      撮影地 : 群馬県

昨日の続き、ヘラサギです。 この日は魚捕りをした後、珍しく長時間の水浴びをしその後の数十回羽ばたきしたりその場から数メートル飛び上がったりサービス満点でした。

今日の掲載は、水浴びの後羽ばたくシーンゃ飛び上がりシーンの一部です。
ヘラサギ7188

ヘラサギ7189

ヘラサギ7190

ヘラサギ7191

ヘラサギ7192

ヘラサギ7193

ヘラサギ7194

ヘラサギ7195

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ヘラサギ7139

ヘラサギ7142

ヘラサギ7144

ヘラサギ7145

ヘラサギ7147

ヘラサギ7148

ヘラサギ7149

ヘラサギ7151

ヘラサギ7153

ヘラサギ7155

ヘラサギ7152

ヘラサギ7156

ヘラサギ7160

ヘラサギ7161

ヘラサギ7162


ヘラサギ

「水浴びするヘラサギ」                      撮影地 : 群馬県

天気が良いと、コロナ対策で「密」を避けられる撮影ポイントを探し「外出自粛破りの野鳥撮影」をしてます。

ヘラサギも沢山撮ってるので不要不急の部類なのですが、時間潰しと何か面白いシーンに出会わないかと自宅から近い事もあって再三出掛けています。 この日は、珍しく長時間の水浴びとその後の羽ばたきシーン(明日掲載)が沢山見られました。

今日の掲載は、水浴びシーンの一部です。
ヘラサギ6950

ヘラサギ6909

ヘラサギ6912

ヘラサギ6914

ヘラサギ6928

ヘラサギ6951

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ヘラサギ6958

ヘラサギ6959

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ヘラサギ6960

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ヘラサギ6963

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ヘラサギ6968

ヘラサギ6970

ヘラサギ6971

ヘラサギ6972

ヘラサギ6974

ヘラサギ7001


アカハラ

「アカハラ」                    撮影地 :  埼玉県

久しぶりに隣県の河川敷公園に行って見ましたが、お目当ての野鳥には出会えませんでした。
背景は良くありませんが、今日はアカハラを掲載しています。
アカハラ6000(6700)

アカハラ6332


アカハラ6349

アカハラ6351

アカハラ6356

アカハラ6359

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アカハラ6376

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アカハラ6703

アカハラ6704

アカハラ6687


 

ノハラツグミ

「ノハラツグミ」                  撮影地 : 栃木県

先週撮影の後、この撮影ポイントから見られ無くなったノハラツグミです。 2羽居たのですが、2羽とも餌場を変えてしまいその後見つかっていません。
この日は、ズミの実を食べた後、雪を食べて喉を潤おしていました。

今シーズンはノハラツグミがこのポイントの他、もう一か所平地でも見つかって居ますが、そちらのポイントでの撮影は大勢のカメラマンが押し寄せ「密」になっているので、コロナ対策上撮影に出かけるのをパスしています。
ノハラツグミ1000

ノハラツグミ1254-01


枝に積もった雪を食べていました。
ノハラツグミ1258

ノハラツグミ1269

ノハラツグミ1286

ノハラツグミ1287

ノハラツグミ1294○

ノハラツグミ1298

ノハラツグミ1300○

ノハラツグミ1301

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ノハラツグミ1311

ノハラツグミ1316○

ノハラツグミ1321

ノハラツグミ1334○

ノハラツグミ1335○

ノハラツグミ1319○

ノハラツグミ1336


喉を潤した後、ズミの実を食べに行き又別の枝でも雪を食べ喉を潤していました。
ノハラツグミ1570

ノハラツグミ1589

ノハラツグミ1593

ノハラツグミ1599

ノハラツグミ5087


ヘラサギ

「ヘラサギ」                      撮影地 : 群馬県

寒い山の鳥が続いていたので、久しぶりに近くの沼で越冬中のヘラサギを撮って来ました。 前回撮影時より冠羽が随分長くなったように思えました。

コロナ対策の緊急事態宣言も1か月延長され、外出自粛の日が続きますが天気が良いと「密」を気にしながら出かけてしまいます。
ヘラサハギ5000

ヘラサハギ5454

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ヘラサハギ5432

ヘラサハギ5433


風向きの関係で、後ろ向きになりました。
ヘラサハギ5434

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オオマシコ

「オオマシコ ♀ 」                                         撮影地 : 栃木県

昨日のオオマシコ ♂と同じ場所での撮影です。 一般的に小鳥の ♂は ♀より派手で奇麗なのでこのように同じ場所で ♂・♀ が餌捕りしていると、どうしても綺麗な ♂の方にカメラが向いてしまいます。

私は、意識的に出来るだけ ♀個体も撮るようにしていますが、やはり撮影枚数は少なくなります。
オオマシコ♀3000(3914)

オオマシコ♀3001(3894)


オオマシコ♀3882

オオマシコ♀3883

オオマシコ♀3885

オオマシコ♀3886

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オオマシコ♀3893

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オオマシコ♀3906-01

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オオマシコ♀4141

オオマシコ♀4142

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オオマシコ♀4208

オオマシコ♀4212

オオマシコ♀4220

オオマシコ♀4224


オオマシコ

「オオマシコ ♂ 」                                         撮影地 : 栃木県

先日強風の中、狙いの小鳥を期待して出かけた時に目的外のオオマシコを撮影出来ました (釣り用語では、目的外の魚を釣ったのを外道といいますが、目的外でも人気の鳥を以前「外道」と言って叱りを受けたので、、、、「目的外の鳥」と表現しました)。

この場所には今シーズン、この場所では珍しくオオマシコが4羽が入って居ると聞いていましたが、オオマシコは沢山撮って居るので特に探し回る事をしなかったのですが、この日は他の狙いの小鳥が見つからない中、人気のオオマシコに出会えて素直にラッキーと思っています。

オオマシコは漢字名「大猿子」と書き、『猿子』とはスズメ目アトリ科の内、羽色が赤い種類の総称で名前にマシコ(猿子)のつく鳥は、オオマシコの他「ベニマシコ」「アカマシコ」「ハギマシコ」「ギンザンマシコ」があります。顔が赤いから「猿」ではないですよ。

なお、亡き母は俳句をやっていたので生存中なら聞けたのですが「猿子」「猿子鳥」は俳句では「秋の季語」のようで冬に見られるのに何故「秋の季語」なのか、俳人の方にお教え願いたいです。
オオマシコ♂3000(3630)

オオマシコ♂3000(3656)


今回は、過去に撮影の木の実とは違う実を啄ばむシーンが撮れたので、若干枝被り・影掛りがありますが素直に喜んでいます。(やはり「外道」と言う言葉は不適切と反省してます。)
オオマシコ♂3862○

オオマシコ♂3863○

オオマシコ♂3865○

オオマシコ♂3872○

オオマシコ♂3873○

オオマシコ♂3874○

オオマシコ♂3875○

オオマシコ♂3876○

オオマシコ♂3879○

オオマシコ♂3878○

オオマシコ♂3617

オオマシコ♂3627

オオマシコ♂3631

オオマシコ♂3633

オオマシコ♂3656

オオマシコ♂3664

オオマシコ♂4029○

オオマシコ♂4031○

オオマシコ♂4034○

オオマシコ♂4036○

オオマシコ♂4040○

オオマシコ♂4048○


ウソ

「雪絡み・ウソ ♂ 」                                         撮影地 : 栃木県

昨日・一昨日のレンジャクと同様、吹雪の中、狙いの小鳥を期待して出かけた時の副産物です。

ウソも木の実を食べた後、雪を食べて喉を潤していました。 亜種ウソ♂を数羽見かけましたが、近くに亜種アカウソ♂(掲載画像の最後の2枚)も見かけました。枝の影の出ない場所に移動するのを待っていたら飛び去られてしまいました。
(尚、亜種ウソと亜種アカウソについては12月27日に掲載していますので、月別アーカイブで遡って12/27分を見ていただくか、カテゴリーで『アカウソ』を検索してください。)
ウソ♂1001(2006)

ウソ♂1000


数羽のウソが見られました。
ウソ♂1997


水飲みの代わりに、雪を食べていました。
ウソ♂1978

ウソ♂1970

ウソ♂1971

ウソ♂1967

ウソ♂1954


ウソ♂1956

ウソ♂1957

ウソ♂1960

ウソ♂1981

ウソ♂1983


雪で喉を潤した後、また木の実を啄んでました。
ウソ♂2002

ウソ♂2003

ウソ♂2004

ウソ♂2005

ウソ♂2008

ウソ♂2009

ウソ♂2012

ウソ♂2013


少し離れた場所に、アカウソも見かけましたが、直ぐに飛び去られました。
アカウソ♂4133

アカウソ♂4132

ヒレンジャク

「降雪の中・ヒレンジャク」                         撮影地 : 栃木県

昨日のキレンジャクを撮影中のオマケです。 このヒレンジャクの群れの中にキレンジャクが数羽
混じっておりそれを探す合間に撮影のヒレンジャクです。

ヒレンジャクはキレンジャクより少し小さく、尾の先端は赤く(キレンジャクは黄色)、三列風切と初列
雨覆は白くない(キレンジャクは白色、初列風切り先端が黄色)、腹は黄色く(キレンジャクは淡灰褐
色)、下尾筒は赤い(キレンジャクは橙褐色)ですが、野外では尾の先端の色で見分けます。

顔だけだとヒレンジャクとキレンジャクの判別は難しいけど、何時ものパターンの顔のアップから、、、
昨日のキレンジャクと黒い過眼線の状態を比較してみてください。

顔部分の唯一の違いは、ヒレンジャクの黒い過眼線の先端が冠羽に達すること、キレンジャクの
黒い過眼線の先端は冠羽に達しません。
ヒレンジャク2002(2225)

ヒレンジャク2002(3158)


吹雪の中のヒレンジャクです。
ヒレンジャク2971

ヒレンジャク2973

ヒレンジャク2974

ヒレンジャク2977

ヒレンジャク2978

ヒレンジャク2979

ヒレンジャク2980

ヒレンジャク2981

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ヒレンジャク3248

ヒレンジャク3249

ヒレンジャク3250

ヒレンジャク3223

ヒレンジャク3224

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ヒレンジャク2922

ヒレンジャク2923

ヒレンジャク2940

ヒレンジャク2941

ヒレンジャク2960

ヒレンジャク2961



キレンジャク

「降雪の中・キレンジャク」                         撮影地 : 栃木県

一昨日、天気が良くなるのではと期待して隣県へ出かけましたガ、山の天気は変わりが早く吹雪
の中、狙いの小鳥を探しましたガ見つからずレンジャクを撮って来ました。

例年、此処はキレンジャクが多いのですが、今シーズンは「ヒレンジャク」が大群で入っておりその
群れの中に数羽の「キレンジャク」が混じって居ました。

キレンジャクの雪絡みシーンは私の野鳥撮影在庫の中にもそんなに多くないので一杯撮って、昼
食後早々に退散しました。

「キレンジャク」と「ヒレンジャク」繁殖期の生息地域は一部重なるようですが、キレンジャクがユー
ラシアと北米大陸東部の亜寒帯で広く繁殖するのに対し、ヒレンジャクはアムール川下流の狭い
地域でしか繁殖しないので世界的には「ヒレンジャク」の方が少数種で貴重と思われますが、冬季
日本に渡来する数がキレンジャクの方が少ないので、ヒレンジャクよりキレンジャクの方に人気が
あるようです。

顔だけだとキレンジャクとヒレンジャクの判別は難しいけど、何時ものパターンの顔のアップから、、、
過眼線に注意して見て置いてください。
キレンジャク2000(3269)

キレンジャク2000(3259)


ズミ(?)の実でしょうか、吹雪の中夢中で啄ばんでいました。
キレンジャク2432

キレンジャク2434

キレンジャク2435

キレンジャク2436

キレンジャク2437

キレンジャク2438

キレンジャク2439

キレンジャク2441

キレンジャク2442

キレンジャク2444

キレンジャク2443

キレンジャク2609

キレンジャク2610

キレンジャク2611

キレンジャク2622

キレンジャク2623

キレンジャク2624

キレンジャク2637

キレンジャク2638

キレンジャク2743

キレンジャク2774

キレンジャク2773


コハクチョウ

「コハクチョウ・ヘラサギ・アメリカコハクチョウ」         撮影地 : 群馬県

この沼には、コハクチョウ・ヘラサギ・アメリカコハクチョウ等がおり昨日のアメリカコハクチョウ
を撮影に行った時に撮ったものです。

コハクチョウの羽ばたきシーンです。
コハクチョウ9106

コハクチョウ9107

コハクチョウ9108

コハクチョウ9109

コハクチョウ9110

コハクチョウ9112

コハクチョウ9113


羽ばたくコハクチョウの前にヘラサギが居ます。
コハクチョウ8931

コハクチョウ8928

コハクチョウ8932

コハクチョウ8933

コハクチョウ8934

コハクチョウ8935

コハクチョウ8937

コハクチョウ8939

コハクチョウ8944


アメリカコハクチョウの前にヘラサギが、、、、、。
アメリカコハクチョウ8906

アメリカコハクチョウ8946

アメリカコハクチョウ8947

アメリカコハクチョウ8948

アメリカコハクチョウ8949

アメリカコハクチョウ8950

アメリカコハクチョウ9284

アメリカコハクチョウ9307


ノハラツグミ

「ノハラツグミ・続き」                         撮影地 : 栃木県

昨日の続きノハラツグミです。 雪絡みシーンが気に入りましたが、採餌している木の枯枝が
多く枝隠れしている事が多く、枝隠れの無い場所に出てくるのをひたすら待ちました。
ノハラツグミ1000(1433)

ノハラツグミ1000(1460)


木の実を食べた後は雪を食べて喉を潤おしていました。
ノハラツグミ1316○

ノハラツグミ1321

ノハラツグミ1306

ノハラツグミ1311

ノハラツグミ1319○

ノハラツグミ1326

ノハラツグミ1334○

ノハラツグミ1335○

ノハラツグミ1336○

ノハラツグミ1340

ノハラツグミ1341


以前撮影した時は、草原でミミズを捕って居ましたが此処は一面雪に覆われミミズを捕る事は
出来ないので木の実を沢山食べていました。
ノハラツグミ1386

ノハラツグミ1387

ノハラツグミ1388

ノハラツグミ1389

ノハラツグミ1393

ノハラツグミ1397

ノハラツグミ1394

ノハラツグミ1395

ノハラツグミ1416

ノハラツグミ1418

ノハラツグミ1419

ノハラツグミ1420



ノハラツグミ

「ノハラツグミ」                         撮影地 : 栃木県

過日、一足違いで空振りのノハラツグミはその後、人に慣れ近くまでやって来るとの情報で
雪絡みのシーンも撮りたいので、天気を見てリベンジしてきました。
ノハラツグミ3000(4041)

ノハラツグミ3001(4757)


ノハラツグミ3565

ノハラツグミ3566

ノハラツグミ3562

ノハラツグミ3563

ノハラツグミ3579

ノハラツグミ3581

ノハラツグミ3583

ノハラツグミ3584

ノハラツグミ3550

ノハラツグミ3549

ノハラツグミ3547

ノハラツグミ3546

ノハラツグミ3531

ノハラツグミ3634

ノハラツグミ3690

ノハラツグミ3691

ノハラツグミ3760

ノハラツグミ3781

ノハラツグミ3808

ノハラツグミ3869

ノハラツグミ4106

ノハラツグミ4103

ノハラツグミ4094


アメリカコハクチョウ

「アメリカコハクチョウ」             撮影地 : 群馬県

一昨日の続きです、極端に嘴基部の黄色部分が少ないアメリカコハクチョウです。
今シーズンの白鳥は、この子が気にいって何度も撮っています。
アメリカコハクチョウ8003(9291)

アメリカコハクチョウ8002(8810)


アメリカコハクチョウ8687

アメリカコハクチョウ8688

アメリカコハクチョウ8691

アメリカコハクチョウ8698

アメリカコハクチョウ8699

アメリカコハクチョウ8715

アメリカコハクチョウ8722

アメリカコハクチョウ8730

アメリカコハクチョウ8737

アメリカコハクチョウ8739

アメリカコハクチョウ8743

アメリカコハクチョウ8772

アメリカコハクチョウ8965

アメリカコハクチョウ8968

アメリカコハクチョウ9059

アメリカコハクチョウ9061

アメリカコハクチョウ9068

アメリカコハクチョウ9072

アメリカコハクチョウ9076

アメリカコハクチョウ9230

アメリカコハクチョウ9240


ベニヒワ

「ベニヒワ ♂・♀」                     撮影地 : 栃木県

今シーズン待望のベニヒワが入ったとの事で行ってきましたが、鳥まで遠い・枝被りで
証拠写真程度でした。

ベニヒワ♂です。
ベニヒワ♂3001


ベニヒワ♀です。
ベニヒワ♀3002


ベニヒワ♂です。♂と♀が同じ木で採餌ていましたが、どうしても綺麗な♂の方にカメラが向いてしまいます。
ベニヒワ♂3425

ベニヒワ♂3426

ベニヒワ♂3444

ベニヒワ♂3414

ベニヒワ♂3419

ベニヒワ♂3291

ベニヒワ♂3298

ベニヒワ♂3311

ベニヒワ♂3312

ベニヒワ♂3322

ベニヒワ♂3328

ベニヒワ♂3329

ベニヒワ♂3339

ベニヒワ♂3446

ベニヒワ♂3454

ベニヒワ♂3463

ベニヒワ♂3466

ベニヒワ♂3398

ベニヒワ♂3385

ベニヒワ♂3349


ベニヒワ♀です。 ♂の方ばかり撮って居たので、♀も撮ろうとカメラを向けたら直ぐに飛び去られました。
ベニヒワ♀3258

ベニヒワ♀3266

ベニヒワ♀3333

アメリカコハクチョウ

「羽ばたく・アメリカコハクチョウ」             撮影地 : 群馬県

またまた登場ですが、極端に嘴基部の黄色部分が少ないアメリカコハクチョウです。
羽ばたきシーンを掲載しています。
アメリカコハクチョウ8000(8767)

アメリカコハクチョウ8001(8998)


アメリカコハクチョウ8994

アメリカコハクチョウ8997

アメリカコハクチョウ8999

アメリカコハクチョウ9000

アメリカコハクチョウ9001

アメリカコハクチョウ9002

アメリカコハクチョウ9003

アメリカコハクチョウ8998

アメリカコハクチョウ9004

アメリカコハクチョウ9005

アメリカコハクチョウ9007

アメリカコハクチョウ9012

アメリカコハクチョウ8750

アメリカコハクチョウ8752

アメリカコハクチョウ8753

アメリカコハクチョウ8754

アメリカコハクチョウ8755

アメリカコハクチョウ8756

アメリカコハクチョウ8758

アメリカコハクチョウ8759

アメリカコハクチョウ8757

アメリカコハクチョウ8761

アメリカコハクチョウ8767


ヘラサギ

「ヘラサギ」                     撮影地 : 群馬県

コロナ蔓延で、外出自粛して巣籠りPCに落とし込んだままのデータを現像・整理して過ごす
毎日です。
行きたい場所も幾つかあるのですが、今週は天気も良くないようで暫く同じような野鳥画像の
掲載になりそうです。
ヘラサギ7000(7954)

ヘラサギ7001(8153)


羽ばたきシーンを狙うのですが、この日も駄目で片羽伸ばしのリラックスシーンのみでした。
ヘラサギ8130

ヘラサギ8131

ヘラサギ8132

ヘラサギ8133

ヘラサギ8137

ヘラサギ8138

ヘラサギ8144

ヘラサギ8148

ヘラサギ8149

ヘラサギ8152


定位置で休息中で、時々動きが有るのを狙って、、、、、。
ヘラサギ7911

ヘラサギ7913

ヘラサギ7914

ヘラサギ7915

ヘラサギ7916

ヘラサギ7917

ヘラサギ7920

ヘラサギ7921


ベニマシコ

「ベニマシコ ♂」                       撮影地 : 群馬県

今日・明日は天気も良くないとの予報でもあり、また、土曜・日曜でもあると理由を付けて巣籠りの予定。
気をつけていますが出不精になって居ます。
先月から撮り溜めデータをPCに入れたままのノーマルな野鳥画像を現像・整理します。

今日は再三登場のベニマシコ ♂ です。 
ベニマシコ♂3000(4239)

ベニマシコ♂3001(3972)


ベニマシコ♂3971

ベニマシコ♂3973

ベニマシコ♂3974

ベニマシコ♂3977

ベニマシコ♂4228

ベニマシコ♂4232

ベニマシコ♂4235

ベニマシコ♂4243

ベニマシコ♂4255

ベニマシコ♂4264

ベニマシコ♂4268

ベニマシコ♂4567

ベニマシコ♂4569

ベニマシコ♂4571

ベニマシコ♂4573

ベニマシコ♂4575

ベニマシコ♂4580


エナガ

「エナガ」                            撮影地 : 群馬県

群馬県でも「不要不急」の外出自粛要請が出ており、昨日も、県外への外出自粛を破って出かける
予定が、もたもたしている内に出かける気力がなくなり引き続き巣籠りしてしまいました。

「密」にならないように気を付けて野鳥撮影に出掛けるのが「不要不急」の外出なのかどうかは各自
の生活習慣により異なります。
私なんかはコロナ騒ぎ以前は、原則毎日出かけるのが生活習慣で野鳥撮影に出かけるのは「不要
不急」で無いのですが、この一年ですっかり出不精になりました。

最も、何が何でも撮りに行きたい野鳥はそんなに居なく、ノーマルな野鳥を撮って遊んでます。

今日も何度も登場のエナガです。 ご容赦ください。
エナガ6002

エナガ6001


エナガ7571

エナガ7573

エナガ7574

エナガ7593

エナガ7561

エナガ7562

エナガ7565

エナガ7567

エナガ7569

エナガ7555

エナガ7557

エナガ7560

エナガ6769

エナガ6772

エナガ6781

エナガ6782

エナガ6787

エナガ6793

エナガ6794

エナガ6795

エナガ6798

エナガ6803


ノハラツグミ

「ノハラツグミ」                         撮影地 : 在庫より(京都)

2018年3月も東京都S公園に出ましたが、気が向かずパス、、、、、。 今回も隣県に出ており
過日久しぶりなので行って見ましたが一足遅く見られず、その後リベンジ予定の日が強風等で
出かけるのを中止。

雪絡みのシーンを撮りたいので、気が向いたら天気を見てリベンジ予定です。 最も、なかなか
近くに寄ってくれないとのことなので以前沢山撮った在庫の中から掲載して置きます。
ノハラツグミ1000

ノハラツグミ1001


ノハラツグミ1201

ノハラツグミ1161

ノハラツグミ8481

ノハラツグミ8485

ノハラツグミ8487

ノハラツグミ1772

ノハラツグミ1781

ノハラツグミ1836

ノハラツグミ1918

ノハラツグミ1933

ノハラツグミ1819

ノハラツグミ1937

ノハラツグミ1947

ノハラツグミ2006

ノハラツグミ2024

ノハラツグミ2025

ノハラツグミ2045

ノハラツグミ2272

ノハラツグミ2277

ノハラツグミ2306

ノハラツグミ8422

ノハラツグミ8417




マヒワ

「マヒワの群れ」                       撮影地 : 群馬県

昨日は、県外への外出自粛を破って出かける予定が、朝からの強風に出鼻を挫かれ巣籠り
してしまいました。

出不精にならぬ様に気を付けているのですが、寒さ・強風・雨天など理由を付けては野鳥撮影
をさぼって居ます。 最も、何が何でも撮影に出かけたい鳥が居ないので、、、、、。

今日は、何度も登場のマヒワです。 ご容赦ください。

マヒワ ♂ です。
マヒワ♂1802(3227)

マヒワ ♀ です。
マヒワ♀1800(3234)


マヒワの群れですが、この距離だと手前の鳥から奥の鳥まですべてにピントを合わすのは無理です。
どれか1羽にピントを合わせています。
マヒワの群れ1983

マヒワの群れ2001

マヒワの群れ2003

マヒワの群れ2012

マヒワの群れ2016

マヒワの群れ2021

マヒワの群れ1978

マヒワの群れ1986

マヒワの群れ2982


マヒワ ♂ です。
マヒワ♂2348

マヒワ♂2351

マヒワ♂1846

マヒワ♂2985

マヒワ♂2988

マヒワ♂2990

マヒワ♂3222

マヒワ♂2994

マヒワ♂2992


マヒワ ♀ です。
マヒワ♀1857

マヒワ♀3178

マヒワ♀3229

ミヤマホオジロ

「ミヤマホオジロ ♂」                  撮影地 : 群馬県

昨日に続き、公園にやって来る小鳥です。 再々の登場で申し訳ありませんが、首都圏を中心
に緊急事態宣言発出されているので県内の近場でのんびりしてます。
ミヤマホオジロ♂6002

ミヤマホオジロ♂6001


ヤマホオジロ♂4860

ヤマホオジロ♂4861

ヤマホオジロ♂4862

ヤマホオジロ♂4872

ヤマホオジロ♂4873

ヤマホオジロ♂4876

ヤマホオジロ♂5314

ヤマホオジロ♂5331

ヤマホオジロ♂5354

ヤマホオジロ♂5383

ヤマホオジロ♂5406

ヤマホオジロ♂5318 - コピー

ヤマホオジロ♂6028

ヤマホオジロ♂6029

ヤマホオジロ♂6033

ヤマホオジロ♂6071

ヤマホオジロ♂6075

ヤマホオジロ♂6136

ヤマホオジロ♂6326

ヤマホオジロ♂6231

ヤマホオジロ♂6213

ヤマホオジロ♂6196

ヤマホオジロ♂6188


ベニマシコ

「ベニマシコ ♂」                    撮影地 : 群馬県

関東1都4県の緊急事態宣言下、県外への遠出を自粛してのんびり過ごす毎日が続いて
ます。

今日の掲載も、出不精にならぬ様に県内の近場で「密」を気にして出かける公園の小鳥な
ので何度も同じ小鳥が登場します。ご容赦ください。
ベニマシコ♂5403(5566)

ベニマシコ♂5401(5432)


ベニマシコ♂5415

ベニマシコ♂5417

ベニマシコ♂5418

ベニマシコ♂5428

ベニマシコ♂5432

ベニマシコ♂5435

ベニマシコ♂5436

ベニマシコ♂5440

ベニマシコ♂5443

ベニマシコ♂5446

ベニマシコ♂5490

ベニマシコ♂5493

ベニマシコ♂5498

ベニマシコ♂5514

ベニマシコ♂5529

ベニマシコ♂5530

ベニマシコ♂5538

ベニマシコ♂5545

ベニマシコ♂5551

ベニマシコ♂5555

ベニマシコ♂5576

ベニマシコ♂5581

ベニマシコ♂5661


コハクチョウ

「羽ばたく・コハクチョウ」               撮影地 : 群馬県

関東1都4県の緊急事態宣言発出の中、これを理由に県外への遠出を自粛してのんびり
過ごす毎日ですが、出不精にならぬ様に県内の近場で「密」にならない野鳥撮影ポイント
に出かける様にしています。

今日は、一昨日のオオハクチョウと同じ場所で、隣り町ハクチョウ渡来地として有名な沼の
コハクチョウです。
コハクチョウ1001

コハクチョウ1002


コハクチョウ2641

コハクチョウ2642

コハクチョウ2643

コハクチョウ2645

コハクチョウ2646

コハクチョウ2647

コハクチョウ2648

コハクチョウ2650

コハクチョウ2651

コハクチョウ2652
コハクチョウ2653

コハクチョウ2654

コハクチョウ2655

コハクチョウ2656

コハクチョウ2657

コハクチョウ2658

コハクチョウ2659

コハクチョウ2660

コハクチョウ1664

ツルシギ

「ツルシギ・冬羽」                    撮影地 : 群馬県

引き続き、県内の近場で「密」にならない野鳥撮影ポイントに出かける様にしています。

今日は、昨日と同じ隣り町ハクチョウ渡来地として有名な沼で毎年越冬するツルシギで
初冬には7,8羽居たのですがこの日は3羽しか見られませんでした。

春まで居てくれると、真っ黒な夏羽のツルシギがみられるのですが、、、、、
ツルシギ8000(8837)


猛禽類の襲撃を警戒してか、鴨や白鳥の群れの中に居ました。
ツルシギ8603

ツルシギ8604

ツルシギ8619


水浴びを始めました。
ツルシギ8653

ツルシギ8662

ツルシギ8658-02

ツルシギ8639

ツルシギ8640


水浴びの後、その場で飛び上がるシーンが狙い目です。
ツルシギ8643

ツルシギ8644

ツルシギ8646

ツルシギ8647

ツルシギ8648

ツルシギ8650

ツルシギ8825

ツルシギ8826

ツルシギ8831

ツルシギ8836


暫くして、飛び去りました。
ツルシギ8840

ツルシギ8839

ミコアイサ

「ミコアイサ ♂・♀」                  撮影地 : 群馬県

関東の1都4県に緊急事態宣言が発出され、群馬県・茨城県は見送られたもののこの時期
県外への遠出は自粛しています。

近場で「密」にならない野鳥撮影ポイントの一つ、隣市のこの沼には毎年ミコアイサがやって
来るのでそろそろ真っ白なハンダ模様の ♂ のミコアイサが見られると思い出かけました。

車窓からの撮影で、鳥までの距離も遠いですが、、、先ずは、パンダ模様で人気の♂から、、、
ミコアイサ0001(0163)

ミコアイサ0000(0151)

ミコアイサ♂0149

ミコアイサ♂0152

ミコアイサ♂0180

ミコアイサ♂0154

ミコアイサ♂0162

ミコアイサ♂0168

ミコアイサ♂0146

ミコアイサ♂0173


別種かと思うほど、ミコアイサ♀は色合いが違います。
ミコアイサ0002(0159)

ミコアイサ0003(0070)

ミコアイサ♀0159

ミコアイサ♀0160

ミコアイサ♀0161


お決まりの羽ばたきシーンです。
ミコアイサ♂0109

ミコアイサ♂0110

ミコアイサ♀0100

ミコアイサ♀0101


ミコアイサの群れは十数羽で♀の方が多いようです。
ミコアイサ♂♀0075

ミコアイサ♂♀0030

ミコアイサ♂♀0035

ミコアイサ♂♀0093

ミコアイサ♂♀0108

ミコアイサ♂♀0119





オオハクチョウ

「オオハクチョウ・幼鳥」                撮影地 : 群馬県

昨日に続きオオハクチョウですが、今日は幼鳥を掲載しています。 幼鳥は全体が灰褐色で
嘴は白色で成長する過程で徐々に黄色みを帯びてきます。

オオハクチョウ幼鳥はコハクチョウ幼鳥とも似ますが、幼鳥でも成鳥になると黄色になる嘴の
白色部分の形の特徴は備えており、またコハクチョウ幼鳥は嘴上部に赤色を帯びているもの
が多いのでこれらで判別します。
オオハクチョウ1001

オオハクチョウ1000


オオハクチョウ幼鳥1821

オオハクチョウ幼鳥1822

オオハクチョウ幼鳥1823

オオハクチョウ幼鳥1824

オオハクチョウ幼鳥1825

オオハクチョウ幼鳥1826

オオハクチョウ幼鳥1827

オオハクチョウ幼鳥1828


水浴びを始めました。
オオハクチョウ幼鳥1829

オオハクチョウ幼鳥1830

オオハクチョウ幼鳥1831

オオハクチョウ幼鳥1835

オオハクチョウ幼鳥1940


水浴び後の羽ばたきシーンです。
オオハクチョウ幼鳥1943

オオハクチョウ幼鳥1944

オオハクチョウ幼鳥1945

オオハクチョウ幼鳥1946

オオハクチョウ幼鳥1951


オオハクチョウ

「羽ばたく・オオハクチョウ」              撮影地 : 群馬県

関東の緊急事態宣言地区が、1都3県から1都4県になり我が群馬県や茨城県も時間の
問題のようなコロナ蔓延です。
これを理由に、県外への遠出を自粛してのんびり過ごしています。 しかし、出不精になる
のが心配で目ぼしい野鳥は居ませんが、極力近場で「密」にならない野鳥撮影ポイントに
出かける様にしています。

そんな場所の一つ、隣り町のハクチョウ渡来地として有名な沼には、今シーズンも沢山の
白鳥が渡来しています。今シーズンは、例年よりオオハクチョウが多いように思います。 

今日の掲載はオオハクチョウの羽ばたきシーンです。
オオハクチョウ1000(2029)


オオハクチョウ1398

オオハクチョウ1399

オオハクチョウ1400

オオハクチョウ1401

オオハクチョウ1402

オオハクチョウ1403

オオハクチョウ1405

オオハクチョウ1538

オオハクチョウ1539

オオハクチョウ1541

オオハクチョウ1542

オオハクチョウ1543

オオハクチョウ1544

オオハクチョウ1545

オオハクチョウ1546

オオハクチョウ1547

オオハクチョウ1548

オオハクチョウ1549

オオハクチョウ1550

オオハクチョウ1551

オオハクチョウ1554

オオハクチョウ1553

オオハクチョウ1555

オオハクチョウ1556


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