野口洪志の野鳥日記

原則として、毎日のように撮影の「野鳥写真」を掲載します。

20年間、原則毎日更新で続けていたHPから、このブログに2016年5月に引越ししました。

原則として、毎日のように撮影の「野鳥写真」を掲載していますので、ご愛顧をお願いします。

2021年03月

コサギ「暗色型」

「コサギ・暗色型」                 撮影地 : 茨城県

先日、コサギ「暗色型」らしき個体を撮影、2013年に撮影個体と比較するとグレー色が薄く納得した写真が撮れなかったのでリベンジしてきました。

今回は草のグリーン背景のものを中心に撮影してきましたが、やはりグレー色は薄く個体差なのか、、、。私の私見ですが「暗色型」と「普通種」のハイブリッドなのでないかと思います。

なお、このような個体は「亜種コサギ」のタイプ違いと言われてきましたが、別亜種とされたとの未確認情報もあります。 未確認なので当面は 「亜種コサギのタイプ違い」 として置きます。

婚姻色である目先のピンク色が目立ってきました。
コサギ(暗色型)3004(4329)

コサギ(暗色型)3005(4299)


コサギ(暗色型)3739

コサギ(暗色型)3739

コサギ(暗色型)3737

コサギ(暗色型)3783

コサギ(暗色型)3744

コサギ(暗色型)3744

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片羽を伸ばしてリラックス。
コサギ(暗色型)3462

コサギ(暗色型)3461

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ブルブルっと羽をふくらませ、、、、、。
コサギ(暗色型)3535

コサギ(暗色型)3542

コサギ(暗色型)3545


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コサギ(暗色型)3713


ハギマシコ

「ハギマシコ ♂ 」                  撮影地 : 群馬県

先週末は、久しぶりに雨模様で自宅に籠ってPC内に溜まったデータの現像・整理をしました。 今日は少し前に撮影のハギマシコを掲載しています。
ハシギマシコ0003(9719)

ハギマシコ0002(9583)


近くの枯れ木にやって来ました。
ハギマシコ9855


ハギマシコ9841


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その後、近くの岩に降りました。
ハギマシコ1715

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ハギマシコ9877

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ノスリ

「ノスリ」                       撮影地 : 埼玉県

コミミズクのポイントで、コミミズクが出てくるのを待つ間の撮影です。 ここはノスリが沢山います。
96ノスリ1001(1448)


ノスリ2045

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ノスリ2051

ノスリ2052

ノスリ2057

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ノスリ2065

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ノスリ1496

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ノスリ1331

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ノスリ1341

ノスリ1345

ノスリ1339



ズグロカモメ

「ズグロカモメ・夏羽換羽中」                 撮影地 : 千葉県
 
一昨日に続き、過日撮影のズグロカモメを掲載しています。 ズグロカモメは4羽確認出来、その内2羽は頭が真っ黒な完全な夏羽個体で、まだ顔の一部に白い冬羽が残った個体が2羽居ました。その内1羽は韓国(?)の足環を付けています。

以下、前半に足環の無い個体、後半に足環のある個体を掲載しています。顔に残った白い部分が微妙に違います。

先ずは、足環の無い個体です。
ズグロカモメ①2001(2129)

ズグロカモメ①2000(2117)

ズグロカモメ①2125

ズグロカモメ①2105

ズグロカモメ①2116

ズグロカモメ①2128

ズグロカモメ①2130

ズグロカモメ①2131

ズグロカモメ①2132

ズグロカモメ①2136

ズグロカモメ①2141

ズグロカモメ①2143


足環を付けた個体です。
ズグロカモメ②2006(3960)

ズグロカモメ②2004(2274)

ズグロカモメ②2273

ズグロカモメ②2306

ズグロカモメ②2313

ズグロカモメ②2290

ズグロカモメ②2205

ズグロカモメ②2210

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ズグロカモメ②2239

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ハジロカイツブリ

「ハジロカイツブリ・冬羽」                 撮影地 : 千葉県

3月になると夏羽への換羽が目立つ中、この漁港で見かけたハジロカイツブリは未だ冬羽でした。
ハジロカイツブリ0001(0410)

ハジロカイツブリ0000(0370)


ハジロカイツブリ0368

ハジロカイツブリ0369

ハジロカイツブリ0370

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ハジロカイツブリ0424

ハジロカイツブリ0320

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ハジロカイツブリ0364

ハジロカイツブリ0366

ハジロカイツブリ0367

ハジロカイツブリ0365

ハジロカイツブリ0345




 

ズグロカモメ

「ズグロカモメ・夏羽」                 撮影地 : 千葉県
 
過日撮影のズグロカモメの現像・整理が遅れて居ましたが、やっと出来たので完全な夏羽個体を掲載しています。
ズグロカモメ2000(3524)

ズグロカモメ2001(3565)


ズグロカモメ2606

ズグロカモメ2622

ズグロカモメ2626

ズグロカモメ2628

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ズグロカモメ3352

ズグロカモメ3525

ズグロカモメ3547

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ズグロカモメ3565

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ズグロカモメ3214

ズグロカモメ3215

ズグロカモメ3212

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ズグロカモメ3229

ズグロカモメ3235

ズグロカモメ3239


コサギ「暗色型」

「コサギ・暗色型」                 撮影地 : 茨城県

コサギは、ユーラシア、アフリカ、オーストラリアの熱帯から温帯で広く繁殖・分布し日本に於いても本州から九州まで一部を除き留鳥として普通に繁殖・分布します。

今回撮影の暗色型はアフリカ南部とマダガスカルでは良く見られるタイプで日本や北半球では滅多に見られず、前回の撮影は2013年9月~10月川崎市多摩川で撮影 ( ご関心のある方は、このブログのカテゴリでご覧ください。)以来、約9年ぶりでした。

しかし、今回の個体は幼鳥なのか個体差なのかグレー色が薄く、風切羽は初劣・次列・三列とも白く雨覆も白色に近いので飛ぶ所を後方から見るとややもすると普通種と区別できないほどです。

とは言え、前回撮影時には20年ぶりの発見との事で、生涯もう二度と見られないと思っていた「暗色型」が撮影出来たので、情報を頂いた鳥友も感謝・感謝です。
コサギ(暗色型)5001(5553)
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  • コサギ(暗色型)5897



    蓮田に居る所は背景が良くないので、先ずは飛びものから、、、、、
    コサギ(暗色型)6143

    コサギ(暗色型)6144

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    コサギ(暗色型)6171


    蓮田の畔道で、、、、、
    コサギ(暗色型)5541

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    コサギ(暗色型)5552

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    ドジョウやウナギを捕って居ました。
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    普通のコサギと並ぶと色の違いが良く分かります。
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    コサギ(暗色型)5540



    ズグロカモメ

    「ズグロカモメ・夏羽」                 撮影地 : 千葉県
     
    過日撮影のズグロカモメは、ほぼ完全な夏羽ですが目の周りに少し白い羽が残っており、真っ黒な頭の完全な夏羽個体を撮りたく再度出かけました。 今日は "飛び出し"   "t飛びもの”  シーンを掲載しています。
    ズグロカモメ2000(3206)

    ズグロカモメ2001(3178)


    ズグロカモメ2638

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    ズグロカモメ2640

    ズグロカモメ2641

    ズグロカモメ2642

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    コウノトリ

    「コウノトリの抱卵」                  撮影地 : 栃木県小山市・渡良瀬遊水地

    昨年、東日本では初となるコウノトリ野外繁殖によるヒナ2羽が誕生しましたが、♀ 親鳥J0181「歌」が令和2年10月14日に死亡し今期はどうなるか心配していました。

    ♂ 親鳥のJ028「ひかる」は、 ♀ J0238「レイ」と令和2年11月頃から仲良くなり行動を共にしていました。

    そして、令和3年1月末頃/から交尾行動が確認され、その後巣の中での抱卵体制を確認、2/22か2/23を産卵推定とされました。
    現在抱卵体制に入って居り孵化予定は3/28か3/29と推定されています。今回も、「レイ」が居なくならないか心配になるほど前回以上に「ひかる」の方が長時間抱卵しています。

    <参考>
    ♂ 「ひかる」 J0128  平成28年3月28日  野田「こうのとりの里」生まれ 平成28年放鳥
    足環 右:黄色・黒色  左:黒色・青色

    ♀ 「レイ」   J0238  平成31年4月6日   野田「こうのとりの里」生まれ 令和元年放鳥
    足環 右:黄色・緑色  左:赤色・青色

    先ずは「ひかる」の巣材運びです。巣の補強用の巣材を集めに目の前にやって来ました。その後、嘴一杯に巣材を咥えて巣に戻って行きました。
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    コウノトリ1752

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    コウノトリ1819

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    「ひかる」の抱卵シーンです。 昨年の「歌」とのペアーの時よりも長時間、約80%は「ひかる」が抱卵していますので、「レイ」との抱卵交代まで随分待たされました。
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    コウノトリ1513

    コウノトリ1517


    「レイ」がやっと巣に帰って来て、抱卵を交代です。
    コウノトリ1550

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    コウノトリ1643


    ニュウナイスズメ

    「桜の花弁を咥えるニュウナイスズメ 」             撮影地 : 埼玉県

    過日も掲載しましたが、カメラマンに人気のニュウナイスズメが桜の花弁を咥えるシーン(花車)を掲載します。 ニュウナイスズメ成鳥♀が撮りたくて再度このポイントに出かけました。

    この日の花車は、♂はまずまずでしたが♀は蕾しか咥えずまたリベンジする事になりそうです。
    ニュウナイスズメ5000

    ニュウナイスズメ5001


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    コミミズク

    「コミミズク」                    撮影地 : 埼玉県

    フクロウ類の仲間コミミズクは、カメラマンに大人気でこのポイントは休日になると200名位があつまり、平日でも100位は下らない程で駐車スペースも遠くしか空いて無いので暫くこのポイントには撮影に出かけなかったのですが、先日撮影ポイントの近くに駐車出来たので撮って来ました。

    しかし、私の帰宅予定時間までには菜の花の上を飛び廻る良いシーンは撮れませんでした。
    コミミズク1003(1769)

    コミミズク1000(1537)


    コミミズク1597

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    コミミズク1601

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    アカエリカイツブリ

    「アカエリカイツブリ・夏羽移行中」                撮影地 : 千葉県

    アカエリカイツブリはユーラシア大陸と北米大陸の亜寒帯に広く分布し、日本では北海道で繁殖、その他の地区には冬鳥として普通に渡来するので10月から4月漁港などで見られます。

    3月頃から夏羽に移行し始めますが、関東では完全な夏羽はなかなか見られず、今回の個体も夏羽の特徴の赤襟・冠羽がみられるも夏羽換羽中です。
    アカエリカイツブリ0000(0483)

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    ミヤコドリ

    「ミヤコドリ」                        撮影地 : 千葉県

    昨日の続きミヤコドリです。 縦に平たい嘴を二枚貝の貝殻の間に差し込んでこれをこじ開け中身を食べますで、貝を嘴の先に付けたシーンが良く見られます。

    所で、古典「伊勢物語」で在原業平が「名にし負ば いざ言とはむ 都鳥 我が思う人は 在りや亡やと」と詠んだ都鳥はミヤコドリでなくユリカモメと言うことでも有名です。

    因みに、東京都の都民の鳥は古来から都鳥と言われている所からミヤコドリで無く「ユリカモメ」が昭和40年10月に都民の鳥として告示されています。
    ミヤコドリ0000(0357)

    ミヤコドリ0001(9629)


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    ミヤコドリ

    「ミヤコドリ」                   撮影地 : 千葉県

    ミヤコドリは世界各地で繁殖分布し十数亜種に区分されており、日本にはカムチャッカから朝鮮半島で繁殖する1亜種が原則冬鳥(東北以北では旅鳥)として渡来します。 その嘴から「愛称:ニンジン」として慕われています。

    私が野鳥撮影を始めた20数年前は比較的珍しい鳥でしたが、近年個体数が増えたのか渡来する個体数が増加し、東京湾等では一部が越夏するので通年見られるようになって居ます。

    カニやゴカイ類も食べますが、主食が二枚貝でこれが捕り易い潮の干満のある東京湾や伊勢湾に主に渡来します。

    干潮の浅瀬で群がって貝を捕ってますが、ごちゃごちゃしない1羽から数羽を撮って居ます。
    ミヤコドリ0001(0351)

    ミヤコドリ0000(0324)


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    ミヤコドリ0332

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    お決まりの飛びものも、、、、、
    ミヤコドリ0350

    飛ぶ・ミヤコドリ0383

    飛ぶ・ミヤコドリ0427

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    ベニマシコ

    「ベニマシコ ♂ 」                撮影地 : 群馬県

    コロナ感染予防対策で、あまり「密」にならないポイントしか撮影に出かけていないので同じような写真になっています。 ご容赦ください。
    ベニマシコ♂0001(9966)

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    ズグロカモメ

    「ズグロカモメ」                 撮影地 : 千葉県
     
    昨日の続き、ズグロカモメです。 今日は "飛びもの"   "t片羽伸ばし”  シーン等を掲載しています。
    ズグロカモメ0100(0160)

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    ズグロカモメ0273

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    ズグロカモメ

    「ズグロカモメ」                 撮影地 : 千葉県
     
    ズグロカモメは冬鳥として、主に関東以西の主食カニ類の多い干潟・河口に局地的に渡来します。 日本には九州北部を中心に渡来して来ますが、関東ではこの干潟にも毎年数羽が見られます。

    ズグロカモメは黒い頭巾を被った頭部の色合いがその名の由来ですが、秋に日本に渡来する頃は冬羽になっており良く見かけるユリカモメと遠目では判別しくいです。

    一回り大きい冬羽では良く似たユリカモメはユーラシア大陸に広く分布するのに対し、ズグロカモメは東アジアに限られ、中国黄海沿岸で繁殖し韓国・中国南部・台湾・ベトナム・日本などで越冬し、世界的には5000羽程度と言われる絶滅危惧Ⅱ類(VU)です。
    ズグロカモメ0001(0020)

    ズグロカモメ0001(0058)


    沖合を飛んでいたズグロカモメが波打ち際に降りてくれました。
    ズグロカモメ0002

    ズグロカモメ0008

    ズグロカモメ0014

    ズグロカモメ0019

    ズグロカモメ0021

    ズグロカモメ0023

    ズグロカモメ0025

    ズグロカモメ0033

    ズグロカモメ0036


    ペレットを出そうとしているのか、それとも眠たいのか大欠伸しました。
    ズグロカモメ0081

    ズグロカモメ0082

    ズグロカモメ0083

    ズグロカモメ0085

    ズグロカモメ0088

    ズグロカモメ0236

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    ズグロカモメ0240

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    ズグロカモメ0254

    ズグロカモメ0261

    ズグロカモメ0263


    ニュウナイスズメ

    「桜の花弁を咥えるニュウナイスズメ 」             撮影地 : 埼玉県

    ニュウナイスズメが桜の花弁を咥えるシーンは、カメラマンに人気です。 私の知るところでは、関東ではこのシーンを「花車」といってますが関西では「桜ラッパ」と言ってると思います。

    前回はこのシーンが見られずまだ花弁が堅いのかと思ったのと、前回成鳥♀が撮れる場所に来てくれなかったのでリベンジに出かけました。

    残念ながら、成鳥♀は今回も見られませんでしたが、花弁を上手に咥えるず個体を見つけ「花車」「桜ラッパ」シーンが撮れました。
    ニュウナイスズメ♂1001(1203)

    ニュウナイスズメ♂1000(1184)


    ニュウナイスズメ♂1160

    ニュウナイスズメ♂1161

    ニュウナイスズメ♂1183

    ニュウナイスズメ♂1185

    ニュウナイスズメ♂1186

    ニュウナイスズメ♂1200

    ニュウナイスズメ♂1201

    ニュウナイスズメ♂1202

    ニュウナイスズメ♂1204

    ニュウナイスズメ♂1212

    ニュウナイスズメ♂1213

    ニュウナイスズメ♂1214

    ニュウナイスズメ♂1215

    ニュウナイスズメ♂1216

    ニュウナイスズメ♂1217

    ニュウナイスズメ♂1243

    ニュウナイスズメ♂1244

    ニュウナイスズメ♂1245

    ニュウナイスズメ♂1246

    ニュウナイスズメ♂1127

    ニュウナイスズメ♂1128

    ニュウナイスズメ♂1129

    ニュウナイスズメ♂1146


    カヤクグリ

    「カヤクグリ」                  撮影地 : 群馬県

    カヤクグリは日本の準特産種(日本固有種ですが、一部南千島でも繁殖します。)の漂鳥で、繁殖期は高山で普通に見られます。
    冬期は低山に漂行します。イワヒバリ同様、人に対する警戒心は薄く近くで撮れます。
    カヤクグリ0004(9141)

    カヤクグリ0001(0111)


    枯れた落ち葉の中で、紅葉の種等の種子を採餌していました。
    カヤクグリ9042

    カヤクグリ9048

    カヤクグリ9062

    カヤクグリ9071

    カヤクグリ0089

    カヤクグリ0090

    カヤクグリ0094

    カヤクグリ0095

    カヤクグリ0098

    カヤクグリ0099

    カヤクグリ0101


    明るい場所に出て来ました。 日蔭と羽色が違って見えます。
    カヤクグリ9080

    カヤクグリ9086

    カヤクグリ9090

    カヤクグリ9136

    カヤクグリ9227

    カヤクグリ9228

    カヤクグリ9239

    カヤクグリ9247

    カヤクグリ9248

    カヤクグリ9264

    カヤクグリ9385

    カヤクグリ9392



    ニュウナイスズメ

    「ニュウナイスズメ  第一回冬羽♂・♀ 」             撮影地 : 埼玉県

    一昨日の続きです。 成鳥冬羽♂のほか第一回冬羽♂・♀ は撮れましたが成鳥♀は枝被りで撮れず(成鳥♀にご関心のある方はこのブログのカテゴリから見て下さい)。

    今日は、第一回冬羽♂・♀と成鳥冬羽♂(夏羽への移行中個体も見られました)を掲載しています。

    先ずは顔写真で比較してみます。

    一枚目は成鳥冬羽♂です、二枚目の第一回冬羽♂と比べて下さい。夏羽になると全体に濃くなり、嘴基部の肉色も黒くなります。
    ニュウナイスズメ8000(8767)

    第一回冬羽♂です。 前段の成鳥冬羽♂と比べると、目の後方の汚白色の側頭線が見られ嘴が肉色です。但し、個体差が多く成長具合で汚れ色は少なくなり、嘴の色も黒くなってきます。
    ニュウナイスズメ8001(8787)

    第一回冬羽♀です。 別種かと思うほど羽色が違い、目から後頭部への汚白色の側頭線が目立ちます。
    ニュウナイスズメ♀1W 9000(9378)


    第一回冬羽♂です。
    ニュウナイスズメ1W 9483

    ニュウナイスズメ1W 9141

    ニュウナイスズメ  1W 8707

    ニュウナイスズメ 1W 8890

    ニュウナイスズメ1W 8710

    ニュウナイスズメ1W 9142


    第一回冬羽♀です。
    ニュウナイスズメ♀1W 9376

    ニュウナイスズメ♀1W 9377

    ニュウナイスズメ♀1W 9380

    ニュウナイスズメ♀1W 9387

    ニュウナイスズメ♀1W 9388

    ニュウナイスズメ♀1W 9399

    ニュウナイスズメ♀1W 9400

    ニュウナイスズメ♀1W 9404


    一昨日も掲載しましたが、成鳥冬羽♂です。
    ニュウナイスズメ9455

    ニュウナイスズメ9458

    ニュウナイスズメ9467

    ニュウナイスズメ9473

    ニュウナイスズメ9512

    ニュウナイスズメ9514

    ニュウナイスズメ9559

    ニュウナイスズメ9527


    ノスリ

    「ノスリ」                     撮影地 : 埼玉県

    コミミズクを狙いに行って、出てくる前の待ち時間に撮影のものです。特に白っぽいノスリがホバリングしてくれたので撮りましたが、この日の風向きは向かい風で斜め後ろからの画像になりました。
    ノスリ7509

    ノスリ7493

    ノスリ7495

    ノスリ7496

    ノスリ7497

    ノスリ7498

    ノスリ7500

    ノスリ7505

    ノスリ7501

    ノスリ7508

    ノスリ7510

    ノスリ7511

    ノスリ7512

    ノスリ7513

    ノスリ7514

    ノスリ7515

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    ノスリ7518

    ノスリ7519

    ノスリ7520

    ノスリ7521

    ノスリ7524

    ノスリ7530

    ノスリ7531


    ニュウナイスズメ

    「ニュウナイスズメ ♂ 」             撮影地 : 埼玉県

    例年、此処の早咲き桜(大寒桜?)にやって来るニュウナイスズメを撮りに出かけました。 桜の蕾がまだ堅く桜の花を咥えてくれるシーンは見られませんでした。もう少し咲くと見られると思うのでリベンジ予定です。

    今回は、成鳥冬羽のほか第一回冬羽が多く見られました。 先ずは♂の個体を、、、、、
    ニュウナイスズメ8000(8876)

    ニュウナイスズメ8000(9468)


    ニュウナイスズメ8903

    ニュウナイスズメ8904

    ニュウナイスズメ8905

    飛ぶ・ニュウナイスズメ8771

    飛ぶ・ニュウナイスズメ9081

    飛ぶ・ニュウナイスズメ9303

    飛ぶ・ニュウナイスズメ9518

    飛ぶ・ニュウナイスズメ9475

    ニュウナイスズメ8657

    ニュウナイスズメ8647

    ニュウナイスズメ8654

    ニュウナイスズメ8786

    ニュウナイスズメ8790

    ニュウナイスズメ8753

    ニュウナイスズメ8762

    ニュウナイスズメ8766

    ニュウナイスズメ8769

    ニュウナイスズメ8816

    ニュウナイスズメ8831

    ニュウナイスズメ8851

    ニュウナイスズメ8805

    ニュウナイスズメ8804


    アカウソ

    「アカウソ ♂ 」                     撮影地 : 群馬県

    真っ赤なウソが居るとの情報で、若しかしたらベニバラウソならと、、、、、あまり期待せず出かけましたが、やはり亜種アカウソ♂ で未だ堅い桜の蕾を啄んでいました。

    今シーズン別の場所で撮影のアカウソ♂ よりは赤味の強い個体でした。
    アカウソ♂7000(7727)


    アカウソ♂7544

    アカウソ♂7545

    アカウソ♂7546

    アカウソ♂7546

    アカウソ♂7551

    アカウソ♂7557

    アカウソ♂7562

    アカウソ♂7844

    アカウソ♂7848

    アカウソ♂7875

    アカウソ♂7877

    アカウソ♂7881

    アカウソ♂8074

    アカウソ♂7954

    アカウソ♂7993

    アカウソ♂7994

    アカウソ♂7951

    アカウソ♂7476

    アカウソ♂7478

    アカウソ♂7483

    アカウソ♂7487

    アカウソ♂7490

    アカウソ♂7492

    アカウソ♂7507

    アカウソ♂7513


    キレンジャク

    「キレンジャク ♂・♀ 」                撮影地 : 群馬県

    昨日のキレンジャクはリュウノヒゲの実を食べるシーンを掲載していますが、此処に居た2羽のキレンジャクはペアーで枝止まりシーンから ♂・♀ の違いを比較してみます。

    キレンジャクの ♂・♀ は、ほぼ同色で、顔だけでは判別不能です。(キレンジャクとヒレンジャクの顔部分の違いは 2/1 ヒレンジャクで掲載しています。ご参考に、、、、、)

    キレンジャクの♂です。
    キレンジャク♂4944

    キレンジャクの♀です。(♂との明確な違いは見られません。)
    キレンジャク♀4612


    キレンジャク♂の初列風切り先端部分です。 黄色と白色のL型(V型)が明瞭で、次の画像♀では白色部分が細いです。(固体によっては無いです。) また、尾羽先端の黄色部分は♂の方が幅広い傾向にあります。
    キレンジャク♂4792

    キケンジャク♀初列風切り先端部分です、前の♂初列風きり先端と違いが分かると思います。 この固体は黄色と白色のL型(V型)の白色部分が比較的多いです。
    キレンジャク♀4610


    以下上記の♂・♀の相違点を参考に枝とまりシーンをご覧いただけると幸甚です。
    キレンジャク5606

    キレンジャク5616

    キレンジャク5914

    キレンジャク4798

    キレンジャク4810

    キレンジャク4865

    キレンジャク4925

    キレンジャク4940

    キレンジャク4944

    キレンジャク6014

    キレンジャク6077

    キレンジャク6270

    キレンジャク6279

    キレンジャク6282

    キレンジャク4610

    キレンジャク4612

    キレンジャク4617

    キレンジャク4623

    キレンジャク4637

    キレンジャク4781


    キレンジャク

    「キレンジャク」                  撮影地 : 群馬県

    今シーズンはレンジャクの当たり年で、各地でヒレンジャク・キレンジャクの情報が入って来ます。 今回、人気のレンジャク2羽が "lリュウノヒゲ" の実を食べにやって来ているとのことで出かけて来ました。
    キレンジャク4002(5986)

    キレンジャク4000(4805)


    萎れていないブルーのリュウノヒゲの実を、、、、、
    キレンジャク6141

    キレンジャク6142

    キレンジャク6143

    キレンジャク6149


    此方のリュウノヒゲの実は萎れていました。
    キレンジャク6150

    キレンジャク6151

    キレンジャク6154

    キレンジャク6155

    キレンジャク5755

    キレンジャク5756

    キレンジャク5764

    キレンジャク5819

    キレンジャク5840

    キレンジャク5854

    キレンジャク5893

    キレンジャク5894

    キレンジャク5992

    キレンジャク5993

    キレンジャク4988

    キレンジャク4989

    キレンジャク5029

    キレンジャク5664

    キレンジャク5658


    ハギマシコ

    「ハギマシコ ♀ 」                撮影地 : 群馬県

    雪山を背景にしたハギマシコ♀です。昨日の♂と比較してみてください。♀は♂トム比べると赤紫色部が少なく全体に淡色で頭部の黒味が少なく後頭部から背にかけては褐色です。
    ハギマシコ♀1000(1901)

    ハギマシコ♀1001(1773)


    ハギマシコ♀1787

    ハギマシコ♀1788

    ハギマシコ♀1810

    ハギマシコ♀1812

    ハギマシコ♀1895

    ハギマシコ♀1902

    ハギマシコ♀1778

    ハギマシコ♀1187

    ハギマシコ♀1191

    ハギマシコ♀1230

    ハギマシコ♀1232

    ハギマシコ♀1235

    ハギマシコ♀1237

    ハギマシコ♀1240

    ハギマシコ♀1241


    ♂・♀の比較用に両者の写ったシーンを、、、、、この距離だと前後に居る両者にはピントが来ず何れかにピントが来ているのはご容赦ください。
    ハギマシコ♀1215

    ハギマシコ♀1218

    ハギマシコ♂♀1213

    ハギマシコ♂♀1266

    ハギマシコ♂♀1274

    ハギマシコ♂♀1276

    ハギマシコ♂♀1282

    ハギマシコ♂♀1339


    ハギマシコ

    「ハギマシコ ♂ 」                撮影地 : 群馬県

    雪山を背景にしたハギマシコ♂です。
    ハシギマシコ8001(9719)

    ハギマシコ1001(1604)


    ハギマシコ1106

    ハギマシコ1108

    ハギマシコ1109

    ハギマシコ1115

    ハギマシコ1084

    ハギマシコ1089

    ハギマシコ1102

    ハギマシコ1116

    ハギマシコ1122

    ハギマシコ1131

    ハギマシコ1143

    ハギマシコ1147

    ハギマシコ1226

    ハギマシコ1295

    ハギマシコ1332

    ハギマシコ1373

    ハギマシコ1639

    ハギマシコ1644

    ハギマシコ1653

    ハギマシコ1672

    ハギマシコ1685

    ハギマシコ1742

    ハギマシコ1747


    ミヤマホオジロ

    「ミヤマホオジロ ♂ 」             撮影地 : 群馬県

    冬鳥としてやって来るミヤマホオジロは、例年10月位から翌年4月頃まで見られます。この個体も、この公園は餌が豊富なのでまだまだ滞在すると思います。
    ミヤマホオジロ♂0001(1123)

    ミヤマホオジロ♂3001(3241)


    ミヤマホオジロ♂3149

    ミヤマホオジロ♂3153

    ミヤマホオジロ♂3160

    ミヤマホオジロ♂3187

    ミヤマホオジロ♂3190

    ミヤマホオジロ♂3196

    ミヤマホオジロ♂3200

    ミヤマホオジロ♂3214

    ミヤマホオジロ♂3230

    ミヤマホオジロ♂3234

    ミヤマホオジロ♂3239

    ミヤマホオジロ♂3220

    ミヤマホオジロ♂0933

    ミヤマホオジロ♂0937

    ミヤマホオジロ♂0942

    ミヤマホオジロ♂0977

    ミヤマホオジロ♂0864

    ミヤマホオジロ♂0868

    ミヤマホオジロ♂0931

    ミヤマホオジロ♂1081

    ミヤマホオジロ♂1085

    ミヤマホオジロ♂1109

    ミヤマホオジロ♂1167



    イワヒバリ

    「イワヒバリ」                  撮影地 : 群馬県

    今日のイワヒバリは、残雪の雪山近くまでは降りてくるのですが、この日は通る車が多く直ぐに切り立つ崖に飛び去り採餌していました。

    鳥までの距離は遠かったですが、イワヒバリらしい岩場を背景に撮る事が出来ました。
    イワヒバリ3001(3613)

    イワヒバリ3000(4466)


    イワヒバリ4025

    イワヒバリ4010

    イワヒバリ4340

    イワヒバリ4399

    イワヒバリ4410

    イワヒバリ4393

    イワヒバリ4442

    イワヒバリ4443

    イワヒバリ4453

    イワヒバリ4456

    イワヒバリ4459

    イワヒバリ4467

    イワヒバリ4478

    イワヒバリ4479

    イワヒバリ3682

    イワヒバリ3685

    イワヒバリ3690

    イワヒバリ3697

    イワヒバリ3661

    イワヒバリ3663

    イワヒバリ3603



    ツルシギ

    「ツルシギ・冬羽」                 撮影地 : 群馬県

    毎年、この沼で越冬するツルシギです、渡来した秋には7羽から8羽がみられたのですが今は3羽になってしまいました。 通常、黒い夏羽になる前に居なくなるのですが、数年に一度は黒い夏羽になった個体が見られる年もあります。今シーズンももう少し滞在してくれると夏羽が見られるのですが、、、、、。
    ツルシギ0001(1003)


    ツルシギ1003

    ツルシギ1004

    ツルシギ1005-01

    ツルシギ1005-02

    ツルシギ1008

    ツルシギ0977

    ツルシギ0975

    ツルシギ0976

    ツルシギ0980

    ツルシギ0981

    ツルシギ0982

    ツルシギ0983

    ツルシギ0984

    ツルシギ0986

    ツルシギ0987

    ツルシギ0990

    ツルシギ0991

    ツルシギ0992

    ツルシギ0996

    ツルシギ0998

    ツルシギ1001


    ベニマシコ

    「ベニマシコ ♂ 」                  撮影地 : 群馬県

    昨日のベニマシコ♀の撮影ポイントには、♂がやって来なかったので少し前に別の公園で撮影のベニマシコ♂を掲載しています。
    ベニマシコ♂4004(5014)

    ベニマシコ♂4002(4874)

    ベニマシコ♂4003(4876)



    ベニマシコ♂4967

    ベニマシコ♂4968

    ベニマシコ♂4970

    ベニマシコ♂4973

    ベニマシコ♂4975

    ベニマシコ♂4977

    ベニマシコ♂4982

    ベニマシコ♂4984

    ベニマシコ♂4989

    ベニマシコ♂4996

    ベニマシコ♂4998

    ベニマシコ♂5005

    ベニマシコ♂5007

    ベニマシコ♂5009

    ベニマシコ♂5013

    ベニマシコ♂5016

    ベニマシコ♂5020

    ベニマシコ♂4903

    ベニマシコ♂4904

    ベニマシコ♂4907

    ベニマシコ♂4909

    ベニマシコ♂4912


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